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豊明校地

豊明校地の始まりは、1966年(昭和41年)、衛生検査技師を養成する西日本で最初の短期大学として、名古屋衛生技術短期大学 衛生技術科が認可され現在に至ります。
当時は、荒れ果てた開拓農地、原野、雑草の密集した低湿地帯で人跡未踏といわれたそうです。

▲左側の写真中央付近が、医療科学部2号館南東と3号館北の間にあった一号井戸掘削箇所付近
北面は大学病院、右側三分の一に見える遠く低い丘が二村山史跡、右側の田畑が豊明団地となる

▲左端は短大旧校舎1号館の一部で、右端にある松の大木周辺が山門前付近

▲整地前のフジタホール周辺
中央やや左側に見える背の高い樹は楠で、現在も医療科学部7号館東側の道路脇に残っている

▲山門へ続く間米側からの道路
1988年(昭和63年)に舗装するまでは粘土質の土地で、破石や砂利を敷いては固めた

▲1965年(昭和40年)11月の旧短大校舎
左手前が1号館 木造平屋建て、右奥が2号館 鉄骨造平屋建て

▲1966年(昭和41年)4月、第1回 名古屋衛生技術短期大学入学式

▲1971年(昭和46年)の豊明校地

▲2004年(平成16年)5月の豊明校地

TEL.代表0562-93-2000(代表)