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セクション研修

接遇研修Ⅰ(患者・家族への接遇実践)

実施期間平成29年4月21日~平成30年3月31日 
目的組織人としての自覚を持ち、接遇を通して一人ひとりの患者に対して適切な対応を行う。
目標1. 専門的コミュニケーションスキルを活用し、外来患者への接遇を実践することができる。
2. 外来での患者の流れを知り、入院する患者の看護実践に活かすことができる。
内容【事前研修】
≪事前研修①≫ 4月21日~5月20日まで
ⅰ:基本看護技術103項目「27.歩行介助・移動の介助・移送」のチェックリストに沿って実施し、全ての項目において「○」となるように実施する。
ⅱ:あらかじめ、中央玄関における業務内容についてセクション管理者から説明を受ける。
≪事前研修②≫ 5月21日~8月中(終了日は予定)
ⅰ:中央玄関の接遇を実践する。
ⅱ:7:30~9:30・9:30~11:30の時間帯を1名ずつ担当し、看護部長室へ、挨拶・報告する。
(担当日時については、看護部長室より指示する)
【実践研修】 事前研修②終了後~(研修として、一人4時間ずつ実践する)
ⅰ:7:30~11:30の研修の開始前と終了後に、看護部長室へ、挨拶・報告する。
ⅱ:当日中に評価表を記載し、セクション管理者へ提出する。

接遇研修Ⅱ(学校訪問)

期間 ① 藤田保健衛生大学医療科学部・看護専門学校卒業生
   平成29年7月21日~平成29年9月20日 詳細な内容は、後日配布
② 他学卒業生
   平成30年1月21日~平成30年2月20日 詳細な内容は、後日配布
目的看護職としての使命・責任を自覚し、培った社会人としての接遇を実践する。
目標母校の恩師を訪問し、看護職としての現在と将来の自分を語り、看護の価値を見出すことができる。
内容卒業校に連絡を取り、「学校訪問」のアポイントを取ることから開始し、出張および年次有給休暇などの届の提出、学校訪問、報告の一連の流れを実施する。