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TOP  > 特色と取り組み  > 地域・社会貢献  > 新人看護職員研修受入事業  > 平成30年2月 プログラム

平成30年2月 プログラム

看護倫理Ⅰ 実践編

目的看護者の倫理綱領に沿って、社会人・専門職として自覚ある看護実践を行う。
目標1. 倫理的問題をはらむ事例について経験をとして振り返ることができる。
2. 看護者として実践すべき行動を明らかにすることができる。
内容事例報告

ハートリフレクションⅢ

目的1. 入職1年後に目指す自己の看護を明確にし、到達に向けての過程を確認しながら看護観を深める。
2. 職場適応を促進するための人間関係を構築し、自分を支える周囲への関心を深め、組織人としての責任と自覚について明確にする。
3. 病院組織における看護職の責務を自覚し、果たすべき役割を実践する。
目標1. ポートフォリオを用いて取り組みを言語化できる
2. 同僚と学びを共有することで自己の立場を認識し、看護師としてのモチベーションを保ち続けことができる
3. 組織の一員としての行動について考えることができる。
内容ポートフォリオの取り組みを実施する。組織に属する一員として、責任と自覚ある行動についてディスカッションを通して考える。お互いの頑張りを認めあうことや、看護の魅力を互いに語り合うことができる。
小グループの活動を通して、定期的に各種尺度を用いて自己評価・現状分析を行い、自己の成長につなげる。