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研究施設

総合医科学研究所

総合医科学研究所は約30名の専任研究スタッフからなり、国内有数の規模を誇る大学病院の臨床講座とさまざまな共同研究を実施し、難病の原因解明と新しい治療法開発をめざして日夜研究に取り組んでいます。

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藤田記念七栗研究所

藤田記念七栗研究所は、1973年に開設した生薬研究塾が改組・発展を繰り返し、2004年に現在の研究所となりました。開設時からのキダチアロエやニンニク、機能性食品、栄養の研究に加え、脳卒中などのモデル動物研究をおこなう生化学研究部門、工学や運動学の知識・技術を活かして障害評価やロボットなどによる訓練をブラッシュアップしていくリハビリテーション研究部門が協力し、病院と手を携えて七栗校地を発展させています。

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疾患モデル教育研究センター

疾患モデル教育研究センターは、医学の教育と研究を支援する機関として設立されました。
ここでは国際的な研究が数多くおこなわれており、医療への貢献をめざす学生たちのための講義(関係法規や動物科学に関する知識)と実習(適切な疾患モデル動物の取扱い)がセンター教員によっておこなわれています。

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共同利用研究施設

共同利用研究施設は、中央研究センター、分子生物学/組織化学研究室、形態学/病理組織学研究室、バイオセイフティレベル2・レベル3研究室、プロテオミクス研究室、電子顕微鏡室、RI利用施設、21世紀COE記念センター、超遠心機室と臨床共同研究室などから構成されており、本学の医学部医学科(基礎・臨床)、医療科学部、総合医科学研究所などの教職員および大学院生や学部学生が、多種多様な先端研究機器を利用できる共同利用研究施設です。

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