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TOP  > 教員情報  > 医療科学部  > 臨床検査学科  > 鈴木 康司

鈴木 康司

職名教授、学科長補佐
専攻・専門分野公衆衛生学・疫学
主な担当科目公衆衛生学Ⅰ、公衆衛生学Ⅱ、公衆衛生学実習
産業医学、労働衛生工学、食品衛生学 など
所属学会日本疫学会(評議員)、日本公衆衛生学会
日本衛生学会、日本癌学会、日本臨床検査医学会、日本臨床化学会


メッセージ

医療の世界は日進月歩。これからますます進んでいく再生医療や先制医療などの分野は臨床検査技師が活躍できる場です。チャレンジ精神旺盛で探求心のある人、藤田保健衛生大学で探求心と創造力を磨き、未来の臨床検査の担い手を目指そう!
趣味:熱帯魚、リクガメなど

略歴

1992年藤田保健衛生大学 衛生学部 衛生技術学科(現:医療科学部 臨床検査学科)卒業
 (現:医療科学部 臨床検査学科)
1992年藤田保健衛生大学病院 臨床検査研究部 臨床検査技師
1996年藤田保健衛生大学 衛生学部 衛生技術学科 助手
2001年 博士(医学)(藤田保健衛生大学)
2006年藤田保健衛生大学 衛生学部 臨床検査学科 講師
2006年Children’s Hospital Boston, Department of Laboratory Medicine 留学(1年間)
2012年藤田保健衛生大学 医療科学部 臨床検査学科 准教授

研究・業績

研究テーマ

生活習慣病の環境・宿主要因に関する疫学的研究:microRNAやDNAメチル化等のバイオマーカーを取り入れた疫学研究を行い、疾病発生のメカニズム解明、新たな視点での疾病予防対策樹立への貢献を目指しています。

論文