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大野 健介

職名助手
専攻・専門分野リハビリテーション工学
主な担当科目コンピュータプログラミング,リハビリテーション工学


メッセージ

近年のリハビリテーション医療では、効果的な治療を実施するため様々な工学機器が用いられます。例えば、患者さんの運動を特殊なカメラで撮影して動きの異常を発見したり、脳卒中後遺症により麻痺で上手に動かせなくなった手足の動きをロボットを使ってアシストすることなども、リハビリテーション工学の一部です。日々進歩する工学技術をリハビリテーションに応用できるよう、一緒に学んでいきましょう。

略歴

2012年豊田工業大学 工学部 先端工学基礎学科 卒業
2012年独立行政法人 国立長寿医療研究センター 機能回復診療部 研究補助者
2014年藤田保健衛生大学大学院 保健学研究科 修士課程 修了(保健学修士)
2015年藤田保健衛生大学 七栗記念研究所 リハビリテーション研究部門 助手
2017年藤田保健衛生大学 医療科学部 リハビリテーション学科 助手

研究・業績

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