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令和元年度「実践型地域づくり支援プログラム」


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令和元年度「実践型地域づくり支援プログラム」の概要

目的

・総合事業等の取組における地域マネジメントの考え方と方法論について、参加者が実践型プログラムと自市町村での実践を通して体得すること
・参加市町村の総合事業等の実際の取組を、実際のケースの検討を通して推進すること

テーマ

要支援者等の介護予防・生活支援の充実に向けた地域づくり

参加対象

東海北陸管内の市町村職員で、総合事業等に係る課題設定や解決策の推進を実行する担当者

実施時期・回数

2019年 9月~ 2020年 1月 全5回

プログラムの4つの特徴

①実際の事業推進と直結する“実践型”のプログラムです。

②フィールドワークは現場視点に立った市町村の事例によって実施します。
 保険者の視点だけではなく、藤田医科大学の医療・介護専門職や地域の関係者との対話を通じて、自立支援の哲学や関係者との意識統合のプロセスについて学びます(フィールドワーク先は豊明市の実地拠点)。
③参加者が他市町村の担当者や講師とネットワーキングを構築可能です。
 オフサイトミーティング(懇親会)など、講師や他市町村からの参加者との親睦を深める機会を提供します。
④成果を挙げた伴走型支援プログラムのノウハウに基づくプログラムです。
 平成30年度、市町村向けに総合事業等の推進を目的として実施した伴走型支援プログラムのノウハウを基に、市町村の実情に応じた支援を行います。

参加市町村募集案内