14回:”胃癌”
           
(平成191013日土曜日)

胃の病気について
【中野 浩(学長)】
胃癌の病態と診断
【平田 一郎(医学部消化管内科学教授)】
胃癌の内視鏡治療
【高濱 和也(医学部消化管内科学准教授)】
胃癌の外科的治療
【宇山 一朗(医学部消化器外科学教授)】

 

ご意見・ご感想

・本で読むより、先生方の講義を聴いた方がわかりやすいです。また安心できます。

・講師の声が割れ、聞きにくいところがあった。マイクの離しすぎると思われる。

 平田教授の声はよくわかった。

・今日はありがとうございました。宇山先生のお話は非常によくわかりました。最近姉が手術

 を受けましたので気になりました。

・内視鏡による手術がよくわかった。医者が実際に行っている様子が印象的であった。

・スライドで患部の映像が映しだされるが、サイズが判らない。メジャーやコイン等を画面の

 一部に映してほしい。指し棒の位置がわかりづらい。

・自発的に学習していくよう心がけていきたいと思います。日頃の生活においても、意識が

 変わるよい機会となりました。また、実際の映像もありとても興味深い講座でした。

一般の市民レベルにもわかりやすい講座だと思いました。ありがとうございました。

・日頃不安に感じている所が理解でき安心して生活できます。いつもありがとうございます。

 胃カメラ、検査等とても苦しいのですが、Drが体験されている画像を見せていただき、

 逆に安心感を抱きました。

・マイクの音声(大きな音声)で聞き取りにくい部分があり残念でした。

 この講座を受けて大変参考になりました。感謝です。

・いつもいいお話を聞かせていただき、家に帰り近くの人々に話して喜ばれています。

 大変いいお話ありがとうございました。

・胃の手術をしたものとして大変興味深く聞かせていただきました。ありがとうございました。

 

皆様、大変貴重なご意見ありがとうございました。