20回:”食と命”  
(平成22109日 土曜日)

救命救急医療における食と命
【西田 修(藤田保健衛生大学医学部麻酔・侵襲制御医学教授)】

摂食・嚥下障害治療における食と命

【加賀谷 斉(藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学T准教授)】

最後の食事
【伊藤 広子(藤田保健衛生大学病院食養部管理栄養士)】

食と命を医学する
【東口 志(藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学教授)】


ご意見・ご感想

・とても分かりやすい講座でした。経腸栄養の大切さがよく分かりました。

・家の近くにこんな大きな病院があり、こうした講座やコンサート等を行って下さる事を楽しみにしています。これから生きていく上で、何が勉強になるのかわかりませんが、自分としては楽しく学んでいます。ありがとうございます。

・PPK(*)で終わるための健康維持策と病気とうまくつきあう方策etcについても話題として頂けたら幸せです。いつも医学分野を詳しく判り易く説明してもらい感謝しています。70才を超えた高齢ですが、いつも楽しく参加させて頂いています。今の処健康でウォーキングを楽しんでいます。今後共よろしく。 (注)*ピンピンコロリ(PinPin Korori)

・健康検査の項目は少くなっています。ガンの検査は何故オプションでしょうか?

・各回毎に聴講させて頂き感謝します。

・はじめの演奏も良かったです。難しい話もありましたが、わかりやすかったです。東口先生の話は具体的で良かったです。

・発達障害が、大人になってから気づき、社会生活に苦難が生じていることに理解ができる時代となりつつあります。しかし、現在では社会体制は途上で、国や医療機関の対応もはっきりしない気がします。藤田から何らかのメッセージを!   

・テキストのスライド(写し)の空白が広すぎる。小さく見づらい。上下開きになりますが、ヨコにすれば現状の1・5倍に拡大できます。そうすればはるかに見やすくなるはずです。もちろんページ数も同じ。  今回は時間配分がしっかりして、気持ちよい講座でした。ありがとうございました。

自分の体=食べ方  食のコントロールが大切だと思いました。

声がはっきり聞こえ、話が良くのみこめた。ありがとうございました。

七栗の病院のテレビは見ましたが、ここで講演を聞けて良かったです。

大変分りやすく、講座うけてうれしかったです。

緩和ケア病棟について、ゆきとどいた設備に感心いたしました。

病院ということで疾患を持った人の治療ということに重点をおきます。一般市民からすると、そのような病気にかからない予防という観点からの取り上げをしていただけないかと思います。

今日のお話はよく聞こえて、大変参考になりました。ありがとうございました。

とてもわかりやすく、楽しい講座でした。

話を聞いて参考にしています。ありがとうございます。

いろいろ参考になることがあり、勉強になります。

大変分りやすく、役に立ちました。有難うございました。

 

皆様、大変貴重なご意見ありがとうございました。