第28回 「くらしと健康」“これからの医療・介護と地域包括ケア”
 【日時:平成26年11月22日(土)】

  『超高齢社会における藤田保健衛生大学の役割』 
   金田 嘉清 (藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター長・医療科学部長)
            
  『大学病院が取り組む在宅緩和ケアの現状と展望』
   村井 美代 (藤田保健衛生大学医学部外科・緩和医療学講座・病院特任講師)

  『藤田保健衛生大学訪問看護ステーションの取り組み』
   小島菜保子 (藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター訪問看護ステーション・看護科長)

  『地域包括ケア中核センターと地域との連携』
   都築  晃  (藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター・医療科学部講師)
            
ご意見・ご感想

皆様、大変貴重なご意見ありがとうございました。

・支える人も支えられる人も本当にハート(心)だと感じました。
・地域包括ケア中核センターと豊明市の取り組みに驚きました。
・独居になった時にうつにならない為のケアがあることを初めて知りました。
・看護と介護の相違がよく理解できました。地域包括ケアは、全国的に取り組んでほしい。
・訪問看護の時は、先生にすぐ確認できるようにテレビ電話などを携帯できるといいと思う。
・本日の講座はわかりやすく有益な内容であったが、客席の人数が少なかったのは残念である。
・今回は高齢社会の中で誰もが関心を持っている問題を取り上げていただいて大変参考になりました。
・医療関係者のみでなく、地域社会の中で高齢者を見守るという方向に進んでいってほしいと思って
 います。
・地域での取り組みの中で、素晴らしい人材教育をなさっているのですね。
 痛みだけでなく、患者そのものを診ることのできる人たちが巣立たれますようお祈りしています。
・在宅緩和ケアの仕組みについて良く理解ができました。
 現在、癌の治療中につき、チャンスがあれば緩和ケアの診察を受けたいと思いました。 
Q&Aコーナー  ※ここでは、受講者の皆様から寄せられたご質問に先生方がお答えします。
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