・ロボットなど、リハビリの進歩には驚いた。
・思い込みのあった点があり、新しい発見がありました。
・講演の時以外は照明をもっと明るくしてほしい。
・当日の質疑応答や、回答されなかった質問票を開示、または配布してほしい。
・講座の内容(タイトル)が、新聞記事や広告にも載ると参加者が増えると思います。
・ミニコンサートもあり一層楽しめた。主催者、お世話してくださった方々の心遣いが嬉しかったです。
 ・講座を受けるたびに疑問が解消されて、これからの自分の生き方が少しは上手になるかと自信が持 てます。
・良い講座なので、広報依頼を増やしてもっとたくさんの人にも知ってもらえるようにしてはいかがでしょう(地元のスーパー等のポスター掲示、豊明および周辺市町村の保健所でのチラシ配布等)。
・どの病気も生活習慣病の予防が大事だと痛感しました。これからは減塩効果が出るように、塩分はナトリウムだけでなく、塩分含有量も確認します。 
・今回、初めて受講しました。これまでに30回も行なわれていたのですね。掲示されていた過去のテーマに受講したいものがあったのが残念です。

皆様、大変貴重なご意見ありがとうございました。

Q&Aコーナー  ※ 受講者の皆様から寄せられたご質問に先生方がお答えします。
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第30回「くらしと健康」“脳卒中からあなたの大切な家族を守るために”
 【日時:平成27年11月14日(土)】


  『脳卒中ってどんな病気?』 
   定藤 章代  (藤田保健衛生大学医学部脳神経外科学講座・准教授)
            
  『脳卒中の予防 生活習慣病と食事』
   伊藤 明美  (藤田保健衛生大学病院食養部・管理栄養士)

  『脳卒中の急性期治療最前線』
   中原 一郎   (藤田保健衛生大学医学部脳神経外科学講座・教授)

  『脳卒中リハビリテーションの最先端』
   向野 雅彦   (藤田保健衛生大学医学部リハビリテーション医学T講座・講師)
  
ご意見・ご感想   ※ 受講者アンケートから抜粋