第31回「くらしと健康」“認知症の治療・予防・生活支援”
 【日時:平成28年5月28日(土)】


 『認知症の予防と治療』 
  浅井 幹一 (藤田保健衛生大学医学部豊田市・藤田保健衛生大学連携地域医療学・教授)
            
 『まちかど保健室に寄せらせる相談と認知症予防の実際』
  都築  晃 (藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センターふじたまちかど保健室/
           医療科学部・講師))

 『認知症になっても自宅で暮らしたい〜住み慣れた家で過ごすために必要な支援〜』
  小島 菜保子 (藤田保健衛生大学地域包括ケア中核センター訪問看護ステーション・看護科長)

 『もしも私が認知症になったら…』
  山口 里美 (藤田保健衛生大学病院医療連携福祉相談部・医療ソーシャルワーカー)

  

皆様、大変貴重なご意見ありがとうございました。

・ 大変良い企画がもったいないので、もっと参加者を集めるべきです。
・ マイクの音が反響して聞き取りにくいために理解できないところが多かった。
・ レジュメは絶対に必要です。それに沿ってゆっくり説明してもらえるとありがたい。
・ 認知症の講座は何度受講しても、自分の将来に新たに役に立っていると思います。
・ 認知症になったら…ではなく、ならないための日常生活の参考にしたいと思います。
・ ソーシャルワーカーのお話「もしも私が認知症になったら…」が参考になりました。
・ 話を聞きながら一緒に体を動かす時間があったのがよかった。
・ 以前から知りたかった「まちかど保健室」の話を聞くことができてよかったです。
・ 具体的な内容のお話で分かりやすくよかったです。
・ 非常に身近なテーマを分かりやすく説明いただきありがとうございました。
 次は家族を誘って行きたいと思います。
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