第33回「くらしと健康」“糖尿病をいかに防ぐか、いかに治すか”
 【日時:平成29年5月13日(土)】


 『糖尿病の原因とその対策』 
  鈴木 敦詞 (藤田保健衛生大学医学部内分泌・代謝内科学・教授)

 『糖尿病網膜症とその治療』
  水口  忠 (藤田保健衛生大学医学部眼科学・講師))

 『からだで覚える食事療法 −手ばかり栄養法−』
  淺井 志歩 (藤田保健衛生大学病院食養部・管理栄養士)

 『糖尿病 −予防と治療は生活から−』
  吉田 久美 (藤田保健衛生大学病院看護部・糖尿病看護認定看護師)


ご意見・ご感想   ※ 受講者アンケートから抜粋
皆様、大変貴重なご意見をありがとうございました
 ・多種職種の話が聞けて勉強になりました。
 ・生活を見直して取り組みたいです。
 ・私も糖尿病予備軍のようです。お話を聞いてよかったと思います。
 ・本日の講座はとても参考になりました。今後も元気に末永くやっていきたいと思います。
 ・トクホの解説はよくわかりました。
 ・鈴木先生の回転寿司を例にした説明は非常にわかりやすく納得できました。
 ・私自身が糖尿病なのでためになりました。目に見える病気ではないのでつらく、寂しい
 思いがします。
 ・身近な話でこれからの生活の基となると思います。食事に気を付けて日々運動を今まで
 以上に注意したいと思います。
 ・単位ごとのカロリー計算は面倒で身につかないので、食事療法の手ばかりは大変役に
 立つと思います。
Q&Aコーナー  ※ 受講者の皆様から寄せられたご質問に先生方がお答えします。
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