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国立ハノイ医科大学の日本協力事務所の開所式に参加しました


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10月25日、国立ハノイ医科大学に日越の交流支援を目的とした日本協力事務所が設立され、その開所式に、医療科学部長金田嘉清教授と看護学科久納智子教授が出席しました。
本学は、2015年にハノイ医科大学との大学間学術交流協定(MOU)を締結後、ベトナムの看護学生育成プロジェクトを立ち上げており、その貢献を、グエン・ドゥック・ヒン・ハノイ学長及び在ベトナム日本国大使館特命全権大使梅田邦夫さまから称されました。
今後は、日本協力事務所を窓口に、医療サービス・文化・教育・研究の分野における発展並びに更なる文化交流が期待されています。本学は、引き続き日本とベトナムをつなぐ架け橋となれるよう、医学教育の発展及び人材育成に貢献してまいります。



◆在ベトナム日本国大使館HP記事はこちら◆
http://www.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/Hanoiikadaigaku_nihonkyoryokujimusho_hassokushiki.html