2015 - 藤田保健衛生大学医学部 第2学年
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薬 理 学- 104 -[授業日程]No.月日曜日時限担当者名到  達  目  標使用教室141水3近藤一直薬理学ガイダンス●薬理学の定義を説明できる。●薬物の歴史、起源、命名法について説明できる。●薬物に関する法令を説明できる。901248水3近藤一直生体と薬物⑴ - 薬物動態(i)○薬物の生体膜通過に影響する因子を説明できる。○薬物・毒物の吸収、分布、代謝と排泄を説明できる。9013415水3近藤一直生体と薬物⑵ - 薬物動態(ii)○薬物投与方法を列挙し、それぞれの薬物動態を説明できる。9014422水3近藤一直生体と薬物⑶ - 薬物動態(iii)●薬物動態的相互作用について例を挙げて説明できる。901429水3(昭和の日)56水3(振替休日)5513水3近藤一直生体と薬物⑷ - 薬物動態(iv)○薬物の評価におけるプラセボの意義を説明できる。9016520水3近藤一直生体と薬物⑸ - 薬力学(i)○情報伝達の種類と機能を説明できる。○受容体による情報伝達の機序を説明できる。9017527水3近藤一直生体と薬物⑹ - 薬力学(ii)○薬物・毒物の濃度反応曲線を描き、その決定因子を説明できる。○薬物・毒物の用量反応曲線を描き、有効量・中毒量・致死量の関係を説明できる。901863水3近藤一直生体と薬物⑺ - 薬力学(iii)     ○薬物の受容体結合と薬理作用との定量的関連性および活性薬・拮抗薬と分子標的薬を説明できる。901

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