2015 - 藤田保健衛生大学医学部 第3学年
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精神・行動系- 182 -No.月日曜日時限担当者名到  達  目  標使用教室1369火5趙 岳人統合失調症○統合失調症の診断(病型分類を含む)、治療、経過、病態仮説を説明できる。*各論Ⅱ-2- B,C,D,E*教科書-標準:第11章 統合失調症80114616火5岩田仲生気分障害(感情障害)○うつ病の病態・症候・診断・治療を説明できる。○躁うつ病の病態・症候・診断・治療を説明できる。*各論Ⅱ-2- A 気分(感情)障害、躁うつ病*教科書-標準:第12章 気分障害80115623火5古橋功一小児の精神障害○児童思春期の精神障害(A-K)の診断(病型分類を含む)、治療、経過、病態仮説を説明できる。*各論Ⅱ-5- A 知的障害,B 特異的発達障害,C 広汎性発達障害(小児自閉症・Asperger症候群),D 多動性障害(ADHD),E 行為障害,F 選択絨黙,G 不登校,H 非行,I チック障害,J 吃音(症),K 被虐待児症候群*教科書-標準:第13章 児童・青年期の精神医学180116630火5松永慎史認知症○高齢者の心理・精神の変化を理解し、対応できる。○高齢者における治療上の留意点を説明できる。○認知症の原因を列挙できる。○認知症をきたす主な病態(Alzheimer病、血管性痴呆)の症候と診断を説明できる。*各論Ⅱ-1-A*教科書-標準:第4章 精神医学的診察と診断(神経画像検査・神経心理学的検査)第5章 精神科治療学(抗痴呆薬)第14章 認知症801

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