2015 - 藤田保健衛生大学医学部 第3学年
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公衆衛生学- 59 -No.月日曜日時限担当者名到  達  目  標使用教室47118月5太田充彦【学校保健】講義●学校保健の意義を医学的に説明できる。○成長にかかわる主な異常(小児心身症を含む)を列挙できる。○思春期と関連した精神保健上の問題を列挙できる。○児童虐待を概説できる。80148120水4八谷 寛太田充彦柿崎真沙子内藤久雄李 媛英【根拠に基づいた公衆衛生政策立案】実習(Ⅶ-1)●公衆衛生政策の立案方法を説明できる。●公衆衛生政策の立案における根拠の重要性を説明できる。○講義、国内外の教科書・論文、検索情報等の内容について、重要事項や問題点を抽出できる。別途指示49120水550125月5八谷 寛太田充彦柿崎真沙子内藤久雄李 媛英【まとめ】講義●公衆衛生の定義、意義を概説できる。●各種公衆衛生政策を説明できる。80151127水4八谷 寛太田 充彦柿崎真沙子内藤久雄李 媛英【根拠に基づいた公衆衛生政策立案】実習(Ⅶ-2)●公衆衛生政策の立案方法を説明できる。●公衆衛生政策の立案における根拠の重要性を説明できる。○得られた情報を統合し、客観的・批判的に整理して自分の考えを分かりやすく表現できる。○実習の内容を決められた様式にしたがって口頭で発表できる。別途指示52127水5注:7月8日~29日、10月7日~12月16日、1月13日~27日の間の実習は衛生学と公衆衛生学の両講座が担当し、学生を4班のグループに分けて行う。このシラバスには便宜的にA班の予定が記載されている。詳細は実習初日(7月8日)に説明する。

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