情報・資料

日本ニューロリハビリテーション学会に関連する情報、資料を順次掲載します。

第53回日本リハビリテーション医学会学術集会

会期:2016年6月9-11日    ホームページは こちら

場所:国立京都国際会館  大会長:久保俊一(京都府立医科大学副学長)

 

第51回日本脊髄障害医学会

会期:2016年11月10-11日    ホームページは こちら

場所:幕張メッセ  大会長:榊原隆次(東邦大学医療センター佐倉病院内科学神経内科准教授)

 

日本ボツリヌス治療学会

日本ボツリヌス治療学会の発足、日本ボツリヌス治療学会第1回学術大会の案内がありました。

2014.7.7掲載

抄録募集の案内がAmerican Heart Associationからありました

International Stroke Conference 2014へのinvitationです。

2013.6.20掲載

経頭蓋磁気刺激法、直流刺激法の注意点

一般社団法人日本臨床神経生理学会 脳刺激法に関する委員会・磁気刺激の臨床応用と安全性に関する研究会より、注意喚起の連絡が届いています。関係者は pdf file で内容を確認下さい。

2012.11.23掲載

The Third International Congress on Clinical Neuromusicology

開催日: 2012.9.21-22  ホームページは こちら

The first is our joy for having made this event come true: it promises to be very exciting and this is why we have worked so hard in the last few months among thousands of organizing, scientific and logistic difficulties. The second reason is the true pleasure of meetig again in Brescia with so many colleagues and friends. Congresses also have a socializing function, refreshing old friendships and promoting new ones. The third reason is exquisitely scientific: we believe that we have put together a truly exhaustive program, addressing all aspects of musicology and music therapy and we have obtained (with the support of the CNM board members) the participation of the most eminent scientists, researchers and lovers of this fascinating subject, who have come from all over the world as you can see from the program. (ホームページより)

2012.7.7掲載

平成20、21年度次世代医療機器評価指標作成事業・ニューロモジュレーション分野 審査鴨報告書ファイル及び神経機能修飾装置に関する評価指標(通知)

厚生労働省と経済産業省の合同事業として、新規技術を活用した医療機器の効率的な開発及び迅速な承認審査に資することを目的とした「次世代医療機器評価指標作成事業」が平成17年度より遂行されています。「ニューロモジュレーション分野審査ワーキンググループ(WG)」がBrain Machine lnterface、反復経頭蓋磁気刺激装置、大脳皮質刺激装置、人工視覚装置、術中血圧制御装置、及び心不全治療用機器を対象に、評価指標を提案し、医薬食品局審査管理課医療機器審査管理室長通知として出されています。

この成果の広報対象として日本ニューロリハビリテーション学会が適切であるとの推薦があり、当学会宛に依頼文書を貰いましたので、情報提供します。

資料

平成20、21年度次世代医療機器評価指標作成事業・ニューロモジュレーション分野審査鴨報告書ファイル及び神経機能修飾装置に関する評価指標(通知)の送付について

次世代医療機器評価指標の公表について 厚生労働省医薬食品局審査管理課医療機器審査管理室長

次世代医療機器評価指標の公表について 厚生労働省医薬食品局審査管理課医療機器審査管理室長 (は神経機能修飾装置部分の抜粋)

2015.12.29掲載