リハ医学 II 講座に関連する情報、報告などを書き留めていきます。新しいものが上に来る形で増やしていく予定です。blog的な仕上がりになるのかもしれません。
| 2011.12.6 | 中日新聞に七栗サナトリウムのリハビリテーションが紹介されました。 |
| 2011.10.1 | 前田寛文先生がリハIから移籍しました。2階病棟を中心に元気に活動を始めてくれています。 |
| 2011.5.3 | 七栗で研修を受けるチャンスが増えます MMC (Mie Medical Complex - 三重の主要病院が手を携えて初期(&後期)研修医に対応するシステム)が2012年度の新研修医から導入するたすき掛け研修に、七栗サナトリウムも参加します。三重のどの管理型病院に就職しても、七栗サナトリウムリハビリテーション科を選択科として研修することが出来ます。是非活用下さい。 |
| 2011.1.26 | タイコンケン大学のリハ医、Dr. Jittima SAENGSUWANとDr. Kannit PONGPIPATPAIBOONが、既にリハI講座で研究生活を送っているDr. Pattra WATTANAPANとともに七栗を見学・体験しました。 |
| 2011.1.1 | 2011年のリハII、七栗サナトリウムの抱負です。advanced FIT programという脳卒中の麻痺回復にも重点を置いた集中リハシステムの確立を目指します。三重でのリハ中核施設として、MMC(Mie Medical Complex)全体の協力型病院としてリハ習得希望研修医に門戸を開きます。理工系教授の赴任された七栗研究所との共同研究を一層推進します。 |
| 2010.8.11 | 日本語で査読を受けて、英語で公開するJJCRSというリハ雑誌が全国回復期リハ協議会のofficial scientific journalとしてスタートしました。当講座からも編集委員が加わり活動を促進しています。誰でも投稿できるもの魅力です。 |
| 2010.4.7 | 4月から医局員の異動があり、田中貴志助教、尾崎幸恵助教が加わりました。 |
| 2009.7.13 | 平成22年度に、リハ医師を募集いたします。後期研修(卒後3年目)としての採用説明は、藤田保健衛生大学病院と合同で、7.25の14時から藤田保健衛生大学病院にて行います。
後期研修のみならず、リハ医の素養を身につけたい先生方、リハ医として良環境でバリバリ仕事をしたい方、いずれも対応します。 関心があるといった段階で全く構いませんので、まずはdoctor.sonoda@nifty.ne.jpにメール下さい。 |
| 2009.6.20 |
栄養サポートチームが回復期リハ病棟への取り組みを行った場合にリハ帰結がどうなるか、という内容です。 |
| 2009.4.3 | 濱田芙美先生が七栗勤務となりました。名護 健先生が退職しました。 |
| 2009.3.30 | 脳卒中医療連携を進めています。これまで連携パスを結んだ病院は、松阪中央総合病院、桑名市民病院、済生会松阪総合病院、三重大学附属病院、鈴鹿中央総合病院となっています。さらに打診を二病院から戴いています。 |
| 2008.12.23 | 9月からソフトウェアサービスの電子カルテを導入しています。これまで自作ファイルメーカーで作成・使用していたデータベースを電子カルテ内に移行中です。完成したらこれまでの電子カルテでは出来なかったリハビリテーション成果の管理が出来るようになると思います。 |
| 2008.12.18 | 四日市市の脳卒中在宅医療推進部会に学識経験者として園田が呼ばれています。四日市市は3ヶ所ある地域包括支援センターがしっかりしていて、患者の流れを作る役割が出来そうで、うらやましく思っています。 |
| 2008.10.1 | 久留米大学から名護 健先生が国内留学でメンバーに加わりました。 |
| 2008.8.2 | 7月にリハ学会webに会員用掲示板などのシステム導入をしたのですが、使って貰うまでには時間がかかりそうです。ここを読んでくださったリハ学会員の皆さん、使ってみてください。 |
| 2008.6.29 | 初期研修先を6年生の皆さんが悩む時期に入っています。研修を受けいれる側からの発信を、いかにしたら皆さんに届けられるのか、私達も悩んでいます。ひとつの方法が、医学生セミナーです。夏バージョンが8.7-9、奮ってご参加下さい。 |
| 2008.4.16 | 七栗関連でこの4月に二人の教授が誕生しました。3月まで七栗の臨床を支えてくれた鈴木 亨先生は藤田保健衛生大学医療科学部リハビリテーション学科教授に就任しました。脊髄損傷患者に対する歩行用ロボットの研究に邁進されることと思います。新たに藤田記念七栗研究所リハビリテーション部門教授に着任された近藤和泉先生は小児や装具、評価のエキスパートで、研究のみならずサナトリウムでの臨床指導もして下さいます。祝賀会の速報はこちら。 |
| 2008.4.6 | GWセミナー(4.29)受付中 - 来てくれた学生さんの学年に合わせて教え、体験して貰います。受付4.26まで。電子メール 清水康裕 yshimizu@fujita-hu.ac.jp まで |
| 2008.4.6 | レイアウトを気にしながら更新していこうとするとupし損なう現状をなんとかしようとして、とりあえず書き込む欄を作りました |