以前のニュース・案内


2006年2005年2004年2003年2002年2001年

回復期リハビリ病棟への転院ご希望が12月14日頃より急増し、どんどんご入院戴いてはおりますが、今後転院依頼をいただいた場合の年内転院は難しいかもしれません。あしからずご理解下さい<2011.12.19>

七栗サナトリウムでのリハビリテーション医、リハII(七栗)のリハ医就職希望に関し、2012年度就職、まだ間に合います。経歴により助教、講師、准教授も可能です。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2011.12.6>

回復期リハビリ病棟への転院ご依頼は少なめの状況で、転院まで1-2週間と思われます。リハの質向上に常に務める当院を活用下さい<2011.11.21>

回復期リハビリ病棟へのお申し込みが先週末(10.22頃)に沢山ございまして、転院まで2-3週間お待ちいただく状況に変わっております。お早めのお申し込みをお願い申し上げます。<2011.10.24>

七栗リハビリテーションセミナーの第71回は関啓子先生を迎え、三重県文化センターで11.16に行われます。今年度はさらに、2012.2.9に慶應義塾大学医学部リハビリテーション医学教室の大高先生、3.23に伊豆慶友病院の近藤幸子先生をお呼びする予定です。<2011.10.17>

回復期リハビリ病棟は1-2週間お待ちいただいていますが、男女、病棟の組合せによってはその週のうちにご案内できる場合もあります。現在は転院していただきやすい状況です。<2011.10.17>

七栗サナトリウムでのリハビリテーション医、リハII(七栗)のリハ医就職希望に関し、2012年度就職を募集しています。経歴により助教、講師、准教授も可能です。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2011.9.30>

回復期リハビリ病棟は1-3週間お待ちいただいていますが、男女、病棟の組合せによってはその週のうちにご案内できる場合もあります。一般病棟(4F)の改装工事を9月から12月にかけて行っています。そのため一般・療養入院ベッドが減っており、結果的にお待ちいただくのが1ヶ月以上となってしまいます。お詫び申し上げます。<2011.9.30>

リハ外来予定を急遽変更いたします。10月から園田先生(病院長)の診察日が木曜日、水野先生の診察日が月曜日となります。突然の変更をお詫び申し上げます。<2011.9.27>

リハ外来予定表を10月からのものに更新しました<2011.9.25>

回復期リハビリ病棟は1-3週間お待ちいただいている状態です。一般病棟(4F)の改装工事を9月から12月にかけて行っています。そのため一般・療養入院ベッドが減っており、結果的にお待ちいただくのが1ヶ月以上となってしまいます。お詫び申し上げます。<2011.9.25>

七栗リハビリテーションセミナーの第70回、全国訪問リハ研究会会長伊藤隆夫先生を迎え盛会のうちに修了しました。第71回は関啓子先生を迎え、いつもの三重県文化センターで11.16に行われます<2011.9.6>

回復期リハビリ病棟は1-2週間お待ちいただいている状態です。一般病棟(4F)の改装工事を9月から12月にかけて行わせていただく予定のため、一般・療養病棟への入院が一時難しくなり、結果的にお待ちいただくのが1ヶ月以上となってしまいます。お詫び申し上げます。<2011.9.6>

平成24年4月付の療法士採用募集を行っています。藤田保健衛生大学としての募集でPT, OT, STとも枠があり、七栗にも相当数就職して戴く予定です。既卒、特にOTの既卒者を大いに歓迎します。採用試験は9.1, 応募締切が8.24です。詳細は学園職員募集ページをご覧下さい。<2011.8.10>

回復期リハビリ病棟のベッドに余裕があり、転院しやすい状況です。病棟、男女により多少の違いはあります。一般・療養病棟への入院までの期間は申し訳ありませんが1ヶ月以上です。<2011.8.10>

8月に入る段階で、回復期リハビリ病棟への転院までお待ちいただく期間は1-2週です。状況によってはご相談戴いた週に入院が可能となる場合もあります。一般・療養病棟への入院までの期間は申し訳ありませんが1ヶ月以上となっております。<2011.7.31>

七栗リハビリテーションセミナーの第69回は国立長寿医療研究センターの鳥羽研一先生の軽妙なご講演に満員の聴衆が酔いつつ終了いたしました。続く9.5の第70回も松阪で、コミュニティ文化センターにて18:30から全国訪問リハ研究会会長伊藤隆夫先生を迎えます。第71回は関啓子先生を迎え11.16に行われます<2011.7.21>

7月に入り、回復期リハビリ病棟への転院までお待ちいただく期間は1-2週となりました。一般・療養病棟への入院までの期間は申し訳ありませんが1ヶ月以上となっております。<2011.7.4>certificate

本日(7.20)の七栗リハビリテーションセミナーは時刻どおり開催します(7.20 12:00現在)。

医学生・医師リハセミナー、5.4-5.5ににぎやかに行われました。次は夏休みです。それ以外でも園田 ( doctor.sonoda@nifty.ne.jp ) に連絡して頂ければ見学など配慮いたします<2011.6.15>

七栗サナトリウムでリハビリテーション医をやりませんか。リハ研修目的、良環境でのリハ臨床・研究への転身など、リハII(七栗)のリハ医就職希望は中途での転勤にも対応いたします。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2011.6.7>

6月に入り、回復期リハビリ病棟への転院までお待ちいただくのが、女性では1-3週前後となっていますが、大変申し訳ないことに男性では1か月前後となってしまったおります。一般・療養病棟への入院までの期間も1ヶ月以上となってしまっています。<2011.6.7>

七栗リハビリテーションセミナーの2011年度第2回、第69回は国立長寿医療研究センターの鳥羽研一先生が松阪にあるフレックスホテルで18:00-19:00に講演されます。続く9.5の第70回も松阪で、コミュニティ文化センターにて18:30から全国訪問リハ研究会会長伊藤隆夫先生を迎えます。お間違えないようにお願いします<2011.6.7>

七栗リハビリテーションセミナーの2011年度第2回、第69回には国立長寿医療研究センターの鳥羽研一先生をお迎えします。いつもと違って松阪にあるフレックスホテルで18:00スタートですのでお間違えないようにお願いします<2011.6.7>

医学生・医師リハセミナー、3月に開催を中止したこともあり、5.4-5.5で臨時開催します。今からでも緊急参加受け入れますので思い立ったら園田 ( doctor.sonoda@nifty.ne.jp ) まで連絡ください<2011.3.9>

回復期リハビリ病棟への転院までお待たせする時間が以前より短くなり、2-3週前後になりました。一般・療養病棟への入院までの期間は他科との兼ね合いもあり明確には申せませんが、1-2ヶ月程度と思われます。<2011.4.16>

七栗リハビリテーションセミナーの2011年度最初のセミナーは4.22に誠愛リハの渕雅子先生の「片麻痺患者のADLへの治療的介入」です。2回目、第69回には国立長寿医療研究センターの鳥羽研一先生をお迎えします。<2011.4.16>

リハ外来予定表を更新しました<2011.4.16>

回復期リハビリ病棟、むしろ女性のほうがお待たせするように変わりました。男性3-4週、女性4-5週程度となっています。一般・療養病棟への入院は大変申し上げにくいのですが、入院の目途すら申し上げられないくらいお待ちいただいてしまいます。<2011.3.24>

医学生・医師リハセミナー、3.11(金)-3.13(日)、3.19(土)-3.20(日)で開催します。今からでも緊急参加受け入れますので思い立ったら園田 ( doctor.sonoda@nifty.ne.jp ) まで連絡ください<2011.3.9>

回復期リハビリ病棟、混んでいて申し訳ありません。男性4-5週、女性3週程度となっています。一般・療養病棟への入院も4週以上お待たせして本当に申し訳ありません。<2011.3.9>

リハ研修目的、良環境でのリハ臨床・研究への転身など、リハII(七栗)のリハ医就職希望は中途での転勤にも適宜対応します。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2011.2.3>

回復期リハビリ病棟をお待ちいただいている期間が、男性3-4週、女性1-2週程度と差が出ています。一般・療養病棟への入院も4週前後とかかってしまっています。<2011.1.22>

七栗リハビリテーションセミナーの2011年度最初のセミナーは4.22に誠愛リハの渕雅子先生をお呼びし、「片麻痺患者のADLへの治療的介入」のお話しを戴くことに決まりました。今年度最後は3.11に北出貴則先生「車いすシーティングの基本」です。<2011.1.7>

七栗リハビリテーションセミナーは廣瀬雄一先生の興味深い「脳腫瘍」のお話しが終わり、3.11に北出貴則先生「車いすシーティングの基本」が予定されて居ます。来年度はまず渕雅子先生をお呼びする予定です。<2011.1.7>

あけましておめでとうございます。年末年始もあり、回復期リハビリ病棟に入って頂くまでに3週程度かかってしまっています。一般・療養病棟への入院も2-3週程度です。年末年始も回復期リハビリ病棟での訓練は行っていましたが、転院は1.4から再開します<2011.1.1>

病院長からのメッセージを更新しました<2011.1.1>

2011年度のリハII(七栗)のリハ医募集、4月からの勤務は助手としてのみまだ受付可能です。リハビリの研修目的、良環境でのリハ臨床・研究への転身など、中途での転勤にも適宜対応します。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2010.12.31>

回復期リハビリ転院までお待ちいただく期間は病状にもよりますが1-2週です。一般・療養病棟への入院も1-3週程度です。<2010.12.4>

七栗リハビリテーションセミナーは次回、2011.1.7に廣瀬雄一先生(藤田保健衛生大学) 「脳腫瘍」のお話し、3.11に北出貴則先生「車いすシーティングの基本」となります<2010.11.10>

回復期リハビリ転院までお待ちいただく期間は病状にもよりますが男性で1-2週、女性で2-3週前後です。一般・療養病棟への入院は4週以上かかってしまいます。<2010.11.1>

七栗リハビリテーションセミナーは次回、2011.1.7に廣瀬雄一先生(藤田保健衛生大学) - 脳腫瘍のお話しとなります<2010.11.1>

入院のご希望と退院されるかたの数が拮抗しています。回復期リハビリ転院までお待ちいただく期間は病状にもよりますが男性で1-2週、女性で2-3週前後です。一般・療養病棟への入院は3-5週かかってしまいます。<2010.10.9>

リハ外来予定表を更新しました<2010.10.1>

七栗リハビリテーションセミナーは10.29に福永真哉先生(姫路獨協大学) - ディスアースリア(構音障害)関連のお話、2011.1.7に廣瀬雄一先生(藤田保健衛生大学) - 脳腫瘍のお話しとなります<2010.9.23>

秋風は吹かないものの9月に入り、やっとお待たせする期間が短めになってきました。回復期リハビリ転院までお待ちいただく期間は病状にもよりますが男性で1-2週、女性で2-3週前後です。一般・療養病棟への入院は2-4週と幅があります。<2010.9.3>

病院長からのメッセージを更新しました<2010.9.3>

2011年度のリハ医募集の時期になりました。リハII(七栗)に若干名就職できます。リハビリの研修、良環境でのリハ臨床・研究への従事、広く対応します。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2010.9.3>

七栗リハビリテーションセミナーの次の予定は10.29に福永真哉先生(姫路獨協大学)です。構音障害関連のお話しを戴きます<2010.7.31>

今年は夏に近づいても転院のご依頼が減らない状況が続いています。回復期リハビリ転院までお待ちいただく期間は男性で2-3週、女性で4週前後となっています。一般・療養病棟への入院は緩和ケアとして入院希望の方と合わせての待機となりますので、入院までの目途がたたない(1ヶ月以上)状態が続いています。<2010.7.15>

七栗リハビリテーションセミナー、7.30に種村先生の講演(頭部外傷後の高次脳機能障害-注意・記憶・遂行機能-)を予定しています。続いては少し間が空きますが、10.29に福永真哉先生(姫路獨協大学)をお迎えして構音障害関連のお話しを戴きます<2010.7.2>

回復期リハビリ転院を予約されてからの待機期間は男性で1-2週、女性で3-4週となっています。一般・療養病棟への入院は緩和ケアとして入院希望の方と合わせての待機となりますので、入院までの目途がたたない(1ヶ月以上)状態が続いています。<2010.7.2>

再び回復期リハビリへの入院希望のお申し込みが多くなっています。予約をされましてから3-4週かかっております。一般・療養病棟へのご依頼は緩和ケア入院ともどもご依頼が多すぎて入院までの目途がたたない(1ヶ月以上)状態が続いています。お詫び申し上げると共に早めのご相談をお願いします。<2010.5.19>

リハビリ入院にお待ちいただいている人数は少なくなりつつあります。回復期リハ病棟入院まで状況にもよりますが2週前後です。一般・療養が大変混み合っておりまして、目途がたたない(1ヶ月以上)となってしまっています。お詫び申し上げると共に早めのご相談をお願いします。<2010.5.8>

リハ医、2010-11年度にも七栗に就職できます。リハビリの研修、良環境でのリハ臨床・研究への従事、広く対応します。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2010.4.14>

七栗リハビリテーションセミナー、6.4に水落先生をお呼びしています。演題が痙縮の最新治療に変更となっております。実践に基づいたバクロフェン髄腔内注射などのお話しが聞けます。7.30には種村先生の高次脳機能障害の講演を予定しています。<2010.4.13>

リハビリ入院までの期間、回復期リハ病棟で2-3週、一般・療養の場合4週以上の目途となっております。お詫び申し上げると共に早めのご相談をお願いします。<2010.4.13>

リハ外来予定表を更新しました<2010.3.30>

維持期リハビリテーションモデル事業のページを更新しました。<2010.3.11>

七栗リハビリテーションセミナーは、4.9に江田先生の「脳活動を見る」、5月に水落先生のリウマチ関連の話、7月に種村先生の高次脳機能障害と目白押しです。<2010.3.11>

リハビリ入院をお待ちいただく期間は多少短めになりつつありますが、それでもいずれの病棟でも3-4週かかりそうです。お詫び申し上げると共に早めのご相談をお願いします。<2010.3.10>

病院長からのメッセージを更新しました<2010.1.1>

リハ医、2010年度にも七栗に就職できます。リハビリの研修、良環境でのリハ臨床・研究への従事、広く対応します。詳細はリハ医学II講座のホームページにて。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2009.7.13>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナーは、3.10の金城利雄先生の排尿障害とリハビリテーション看護に続き、4月に江田先生の脳機能、5月に水落先生、7月に種村先生の高次脳機能障害と目白押しです。<2010.2.27>

栗マークリハビリ入院を希望されるかたの増す状況はさらに強まっております。回復期リハビリ病棟、一般・療養病棟への入院待機とも4週以上となり目途がたたないくらいとなっております。努力を重ねておりますが、非常に長くお待たせしてしまっていること、申し訳ありません。<2009.2.12>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナーの次回は2.20に回復期リハビリテーション病棟連絡協議会会長の石川 誠先生のリハビリテーション医療の将来像、続いて看護に関するテーマで金城利雄先生の排尿障害とリハビリテーション看護を予定しています<2010.1.26>

栗マーク最善の努力を重ねておりますが、回復期リハビリ病棟への入院をお待ちいただく期間が4週前後の状態が続いております。お待ちいただいている皆様にお詫び申し上げます。<2009.1.19>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナーの次回は2.20に回復期リハビリテーション病棟連絡協議会会長の石川 誠先生のリハビリテーション医療の将来像、続いて看護に関するテーマで金城利雄先生の講演を予定しています<2010.1.19>

栗マーク回復期リハビリ病棟の入院を希望されるかたがここ1週間で急増しておりまして、大変申し訳ありませんが4週前後お待ちいただくことが予想されます。お早めのご相談をお願い申し上げます。<2009.12.15>

栗マーク関 和則先生の七栗リハビリテーションセミナーは好評のうちに終了しました。次回は2.20に回復期リハビリテーション病棟連絡協議会会長の石川 誠先生のリハビリテーション医療の将来像、続いて看護に関するテーマで金城利雄先生の講演を予定しています<2009.10.20>

栗マーク回復期リハビリ病棟の入院までは2週前後お待ちいただいております。男性のほうが多くお待ちいただく傾向にあります<2009.10.2>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、次回は関 和則先生の電気刺激を用いた機能訓練-functional electrical therapy-です。2.20には回復期リハビリテーション病棟連絡協議会会長の石川 誠先生がリハビリテーション医療の将来像をお話しされます<2009.10.2>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、9.11に小倉リハの小泉幸毅先生が盛会のうちに終了しました。次回は関 和則先生の電気刺激を用いた機能訓練-functional electrical therapy-です<2009.9.12>

栗医師の外来予定表を更新いたしました<2009.9.12>

栗ADL講習会(FIMを中心に)は9.12に終了しました。次回は2010.5月と9月の予定です<2009.9.12>

栗マーク回復期リハビリ病棟の入院依頼が増えて参りました。回復期リハビリ病棟で2-4週前後お待ちいただく場合があります<2009.9.12>

栗マーク維持期リハビリテーションモデル事業のページを更新しました。<2009.8.20>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、9.11に小倉リハの小泉幸毅先生による回復期と維持期リハをつなぐ実践的な話です<2009.7.13>

栗マーク回復期リハビリ病棟、他の病棟とも、入院相談が増えて参りました。回復期リハビリ病棟で2週前後お待ちいただく場合があります<2009.9.2>

栗マーク平成22年4月から勤務の療法士を募集しています。PT,OT,ST既卒歓迎です。9月初旬に採用試験を行います。藤田保健衛生大学としての募集になりますので、藤田保健衛生大学病院リハビリテーション部早川(0562-93-2155)までお問い合わせ下さい。<2009.8.20>

栗マーク回復期リハビリ病棟に余裕が出てきそうな印象です。入院相談をお待ち申し上げます。<2009.8.5>

栗マーク病院長からのメッセージを更新しました<2009.8.5>

栗ADL講習会(FIMを中心に)(9.12開催)の申込は8.1開始です<2009.7.13>

栗マークリハビリ目的の転院の際、回復期リハ病棟も、一般・療養病棟も2-3週お待ちいただいています。少し早めの入院相談お願い申し上げます。<2009.7.13>

栗マーク回復期リハビリ病棟転院希望を変わらず多く頂いていて、お移りいただくまで2-3週を要しています。なるべく早くなるよう努力しております。<2009.6.20>

栗マーク回復期リハビリ病棟転院を希望される男性が多く、2-3週お待たせしてしまう場合が出てきております。申し訳ありません。<2009.5.29>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、7.3に山口 淳先生(骨粗鬆症のリハビリテーション再考)です<2009.5.16>

栗ADL講習会(FIMを中心に)(5.23開催)における新型インフルエンザ対応を掲載しました<2009.5.16>

栗マーク回復期リハビリ病棟転院までの期間は1-2週程度です<2009.5.16>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、4.24に野間知一先生(促通反復療法の実際)、次は山口 淳先生(骨粗鬆症のリハビリテーション再考)となります<2009.4.17>

栗マーク医学生リハセミナーを4.29(祝)に行います。一日でリハビリを知る良いチャンスです。是非ご活用下さい<2009.4.17>

栗医師の外来予定表を更新いたしました<2009.4.15>

栗マーク回復期リハビリ病棟転院までの期間が1-2週程度に短くなってきました。これまでご迷惑をおかけしたことをお詫びします<2009.4.15>

栗マーク回復期リハビリの入院のご希望は男性が多く、3週間程度お待ちいただいています。女性は病棟により1-2週間です。回復期リハビリ病棟以外への入院待機が1-2ヶ月と長くおりますことお詫び申し上げます<2009.3.27>

栗マークリハ医の枠、七栗にあります。リハビリを学びたい若手のかたから、教員としてよい環境で臨床・研究に活躍したいかたまで、広く対応できます。詳細はリハビリテーション医学II講座のホームページにてご覧下さい。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2009.3.27>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、4.24に野間知一先生(促通反復療法の実際)です。奮ってご参加下さい<2009.3.21>

栗マークリハビリの入院をご希望いただくかたが非常に多数となっており、(回復期リハ病棟も一般病棟も)男女とも3-5週間お待ちいただく可能性があることを深くお詫び申し上げます。<2009.3.2>

栗マーク回復期リハ病棟入院は現在も男性の転院希望が多数となっております。申し訳ありませんが、男性は2-3週間お待ちいただく可能性があります。<2009.2.22>

栗マーク2009年度からリハ医として七栗で働きたい医師を募集しています。リハビリを学びたい若手のかたから、教員として臨床・研究に活躍したいかたまで、広く対応できます。詳細はリハビリテーション医学II講座のホームページにてご覧いただけます。連絡は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで<2009.1.31>

栗マーク回復期リハ病棟入院は男性のご依頼が多く申し訳ありませんがお待ちいただく期間が場合によっては2-3週間となってしまっております。<2009.1.31>

栗マーク回復期リハ病棟入院は1-2週間の待機期間を想定しています。<2009.1.23>

栗マーク2009年度にリハ医として七栗で働きたい方を募集しています。詳細は園田(doctor.sonoda@nifty.ne.jp )まで

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、3.18に村上 信先生(ソーシャルワークの価値と機能)です。奮ってご参加下さい<2009.1.11>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、2009.1.9の片田圭一先生の講演が盛会のうちに終了し、次回は3.18に村上 信先生(ケースワーク関連のお話しの予定)です。奮ってご参加下さい<2009.1.11>

栗マーク維持期リハビリテーションモデル事業のページを更新しました。<2009.1.4>

栗マークリハ医学 II 講座のページをリニューアルしました<2009.1.3>

栗医師の外来予定表を更新いたしました<2009.1.2>

栗マーク回復期リハ病棟入院を年越しでお待ちいただいた皆さま、申し訳ありませんでした。1.5以降、順次お入りいただきますので今しばらくお待ち下さい。その後は1-2週間の待機期間を想定しています。<2009.1.2>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、2009.1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)、3.18に村上 信先生(ケースワーク関連のお話しの予定)となります。奮ってご参加下さい<2009.1.2>

栗マーク病院長からのメッセージを更新しました<2009.1.2>

栗マークここ一週間で入院のご希望が一気に増えまして、回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間が長めになってしまっております。現時点のお申し込みでも状況によっては年明けの入院ご案内となってしまうかもしれません。申し訳ありません<2008.12.12>

栗マーク回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、病棟・男女にもよりますが1-2週間程度となっております。<2008.12.7>

栗マーク回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、1-2週間程度となっております。<2008.10.16>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)が終了いたしました。次回は2009.1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)となります。奮ってご参加下さい<2008.10.16>

栗マーク昨年度受託した介護予防研修者事業が今年度は維持期リハビリテーションモデル事業として展開していくこととなりました。<2008.9.29>

栗マーク回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、病棟・男女によりますが、1週間程度となっております。<2008.9.28>

ADL講習会(FIMを中心に)、9月27日、盛況のもと終了しました。次回は2009年度の予定です<2008.9.28>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、9.5に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)が盛況で終了しました。今後は10.3に弘前大学の岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)、1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)となります。奮ってご参加下さい<2008.9.5>

栗マークご迷惑をおかけしていましたが、回復期リハ病棟入院までお待ちいただく時間が短くなってきました。病棟・男女によりますが、1-2週間と思われます。<2008.8.25>

ADL講習会(FIMを中心に)、2008年9月27日(土)分の申込をインターネット上で開始しました<2008.8.25>

栗マーク回復期リハ病棟入院まで2-3週間お待ちいただいている状態です。一般病棟も全科的に混み合っていて、お待ちいただく期間が計算できない状況で申し訳ありません<2008.8.2>

栗マーク藤田保健衛生大学での医師初期研修申込は締切間近です。8.5が応募締切、8.12試験です。選択科目として七栗の講座も選べます。3年目以降を七栗で研修するためには秋頃までに園田にコンタクト下さい<2008.8.2>

栗マーク藤田保健衛生大学での医師初期研修申込は締切間近です。7.26が説明会、8.5が応募締切、8.12試験です。選択科目として七栗の講座も選べます<2008.7.13>

栗マーク回復期リハ病棟入院希望でお待ちいただいているのは20名程度となっており、男性のご希望の方が多い傾向にあります<2008.7.13>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、7.11に弘前大学の佐川貢一先生のお話しを戴きました。今後、9.5に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)、10.3に弘前大学の岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)、1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)を予定します。奮ってご参加下さい<2008.7.13>

栗マーク回復期リハ病棟入院希望でお待ちいただいているのは20 -30名となっており、申し込んでから入院まで2-3週かかっています<2008.6.19>

栗マーク七栗リハビリテーションセミナー、次回は7.11に弘前大学の佐川貢一先生(身体装着型センサによる人の動作の3次元計測)、9.1に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)、10.3に弘前大学の岩田 学先生を予定します。奮ってご参加下さい<2008.6.19>

ADL講習会(FIMを中心に)の次回は2008年9月27日(土)です<2008.6.18>

医師募集を更新いたしました<2008.5.14>

栗のまーく平成19年度よりの三重脳卒中医療連携研究会への参加、介護予防従事者等研修事業の受託などの報告を追加しました<2008.5.14>

回復期リハ病棟入院でお待ちいただく期間は男性が2-3週、女性が2週前後と少し短くなって参りました<2008.4.21>

ADL講習会(FIMを中心に)(2008年5月24日(土))の申込開始しました<2008.4.21>

医師の外来予定表を更新いたしました<2008.4.6>

七栗リハビリテーションセミナー、次回は4.22(火)でカナダのDesiree先生が脳性麻痺と歩行について話してくださいます。日本語通訳付きです<2008.3.28>

回復期リハ病棟に入院を希望される方の多い状態は続いております。男性が3-4週、女性が2週前後と思われます<2008.3.28>

回復期リハ病棟の入退院比率が非常に厳しい状況となっており、特に男性は3-4週かそれ以上お待ちいただく場合も出てきております。本当に申し訳ございません<2008.2.11>

回復期リハ協議会第11回研究大会の主管を無事終了いたしました<2008.2.11>

栗病院長からのメッセージを更新しました<2008.1.1>

回復期リハ病棟よりむしろ一般病床の方が混み合っており、転院希望の皆様にご迷惑をおかけしています。一般・療養型病棟へのリハ入院は目処が立たず、回復期リハは状況により1-3週間お待ちいただいています。転院のご依頼は発症後早い時期からご依頼下さい。<2007.12.31>

七栗リハセミナー、昭和大学の水間正澄先生の七栗リハセミナーが終了し、次回は目白大学の立石雅子先生(3.10)が失語症患者さんとの接し方や訓練効果などを話してくださる予定です。<2007.11.30>

藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」の次回は2008年5月24日(土)に決まりました<2007.11.30>

回復期リハ病棟はほぼ満床の状態です。状況により1-3週間お待ちいただくようになっております。転院のご依頼は余裕を持って早めにご依頼下さい。<2007.11.29>

入院相談のしおり(pdf 300k弱)を作成しました<2007.10.27>

回復期リハ病棟への転院希望が激増しています。ここ2週間で30名近くが入院されました。転院のご依頼は余裕を持って早めにご依頼下さい。<2007.10.27>

七栗リハセミナー、鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生(10.24)が終了し、次回は昭和大学の水間正澄先生(11.29)、目白大学の立石雅子先生(3.10)となります<2007.10.26>

七栗リハビリテーション研究会では、七栗リハセミナーのみならず、研修会も開始しました。「藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」の次回は2008年5月開催の予定です<2007.10.26>

イタリア医学生Luca君が七栗で研修しました<2007.9.26>

七栗リハセミナーFlow-FIMの問い合わせ担当が寺西利生に変更されました<2007.5.25>

病院長挨拶を更新しました<2007.4.1>

回復期リハ病棟に余裕があります。リハビリは多く訓練できた方が効果が上がります。七栗で週7日の集中訓練を受けるチャンスです (病状により回復期病棟の適応外となることもあります)<2007.9.26>

回復期リハ病棟にスムーズに転院できます。週7日の集中訓練をすぐに受けるチャンスです (病状により回復期病棟の適応外となることもあります)<2007.8.29>

今後の七栗リハセミナーは鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生(10.24)、昭和大学の水間正澄先生(11.29)、目白大学の立石雅子先生(日程未定)となっております<2007.8.16>

8月中旬に入り、回復期リハ病棟に少し余裕が出来ました。一般・療養型ともリハ入院は1週前後でお受けできています。<2007.8.16>

6.29に千里リハビリテーション病院開設準備室の吉尾雅春先生に七栗リハセミナーで股関節・肩関節の話をしていただきました。立ち見の出る超満員状態でした。今後は鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生、昭和大学の水間正澄先生をお呼びする予定です。<2007.6.30>

6月の回復期リハ病棟は入退院がめまぐるしくなっており、お待ちいただく期間が変動しています。平均すると1-2週間程度と思われます。一般・療養型でのリハ入院は1週前後でお受けできています。<2007.6.24>

6.29には千里リハビリテーション病院開設準備室の吉尾雅春先生をお呼びして七栗リハセミナーが行われます。その後の七栗セミナーでは日程は確定しておりませんが鹿児島大学の川平和美先生、昭和大学の水間正澄先生をお呼びする予定です。<2007.6.23>

七栗リハビリテーション研究会では、七栗リハセミナーのみならず、研修会も開始することとなりました。「藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」です。申込開始は7.1です。<2007.6.23>

5.17の七栗リハセミナー、藤原俊之先生の「脳卒中片麻痺の上肢機能障害への新たなアプローチ」は300名程の聴衆を酔わせてくれました。<2007.5.17>

4月の回復期リハ病棟入院には1週程度お待ちいただいています。一般・療養型でのリハ入院が状況により1-3週間と変動しています。<2007.4.11>

リハ医の写真を更新しました<2007.4.11>

療法士などが増員されました<2007.4.1>

3.15の七栗リハセミナー(近藤和泉先生)は好評のうちに終了しました。次回は慶應リハの藤原俊之先生(5.17)で「脳卒中片麻痺の上肢機能障害への新たなアプローチ」をお話しいただきます。<2007.3.15>

中勢地域リハ広域支援センターweb(議事録・研修)を更新しました。<2007.3.11>

3月に入りましても回復期リハ病棟のみならず、一般・療養型でのリハ入院も含め待機期間2-3週間とが長くなってしまっている現状です。なるべく早くお移りいただけるよう努力しておりますが、なにとぞご寛容の程をお願い申し上げます。<2007.3.7>

七栗サナトリウム全体のホームページがレイアウトを一新しました<2007.2.19>

平成19年2月8日に三重県津保健所とパーキンソンみえ共催のリハビリ講習会をお手伝いしました<2007.2.8>

次回の七栗リハセミナー輝山会記念病院副院長の近藤和泉先生の機能評価の臨床活用法のお話です。次々回は慶應リハの藤原俊之先生(5.17)です。<2007.2.6>

回復期リハ病棟、ここ1週間で多くの入院希望を戴き、男女ともお待ちいただく期間が2-3週となってしまい大変心苦しく、お詫び申し上げます。<2007.2.6>

七栗サナトリウム各科臨床研修医募集要項を改定しました<2007.1.24>

中勢地域リハ広域支援センターweb(議事録・研修)を更新しました。<2007.1.17>

回復期リハ病棟、現時点では男性の待機期間が長くなってしまっています。女性は1週以内にご案内しています。<2007.1.20>

病院長挨拶更新<2007.1.1>

  

2011.12.27 SS