以前のニュース・案内 2002年

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「リハビリテーションに於ける歯科医師の役割 ― 摂食・嚥下機能障害」というビデオ撮影に学習研究社のメンバーが来院しました。<2002.12.22>

当院リハビリテーション科/部へのコンタクト方法をまとめました。<2002.12.8>

入院まで、回復期病棟で2-3週、一般病床入院までが1週程度です。引き続き早期のご紹介をお願いします。<2002.12.8>

急性期病院からリハビリ専門病院へのタイミングに関する情報を載せました。<2002.11.8>

これまで発表されたFIT programの文献をリストしました。<2002.11.8>

入院まで、回復期病棟で2-3週、一般病床入院までが1週程度です。 お早めの入院依頼をお願いいたします。<2002.11.8>

地域活動栄養士連絡協議会の取り組みについて三重県中勢地区地域リハ広域支援センターに掲載しました。<2002.11.6>

2002.10.17の七栗セミナー講演に続き、10.18に中島恵子先生に七栗サナトリウムを訪問頂き、臨床セッションを催しました。<2002.10.19>

第34回藤田医学会で、FIT program発表に奨励賞 (発表者全体の中で3名に授与)が与えられました。<2002.10.5>

入院まで、回復期病棟で2-3週、一般病床入院までが1-2週程度となっております。 お早めの入院依頼をお願いいたします。<2002.10.2>

七栗サナトリウム全体用のパンフレットづくりが佳境に入り、9.30より撮影をしています。今しばらくお待ちいただけば、わかりやすいパンフレットをお持ち頂けると思います。<2002.10.2>

第19回七栗リハビリテーションセミナーの予定を掲載しました。<2002.9.16>

入院まで、回復期病棟で2週ほど、一般病床入院までが1-2週程度となっております。 <2002.9.16>

七栗セミナーの懇親会(初開催)のご案内を掲示しました。9.19の七栗セミナー後、四日市にて行います。奮ってご参加下さい。<2002.8.19>

回復期病棟・一般病床入院までがともに1-2週程度となっております。 <2002.8.14>

七栗セミナーですが、9.19の#17;急性期リハの最新基本戦略(太田先生)と#20の大橋先生の講演はリハ医学会の認定臨床医生涯教育の単位として申請可能です。9.19の公開の懇親会も参加表明者が増えてきています<2002.8.14加筆>

第16回七栗リハビリテーションセミナー(尾崎教授)が盛況のうちに終了しました。<2002.7.26>

中勢地区の地域リハビリに携わるスタッフの皆様を対象に、三重県中勢地区地域リハ広域支援センターとしての相談事業を電子メール・faxで開始しました。<2002.7.14>

三重県中勢地区地域リハ広域支援センター機能の一環として、広域支援センターのホームページを立ち上げました。これまでの協議会議事録や、上記相談の窓口などがあります。<2002.7.14>

回復期病棟入院までが2週程度、一般病床では1週程度となっております。<2002.7.14>

7.5現在、回復期病棟入院希望の方が急速に増え、入院までが2-3週となっております。ご迷惑をおかけしますが、転院は早めにお申し込み下さい <2002.7.5>

6月下旬、リハビリテーション科の目標としているスムーズな入院、最短時間で目標達成、が出来はじめてきました。入院までが1-2週です。入院希望が集中するとすぐ状況が変わってしまいますが ... <2002.6.27>

平成15年1月24日に神奈川リハビリテーションセンターの大橋正洋先生をお迎えして七栗セミナーを行えることになりました。後天性重度身体障害とともに:私の会った超えてる人たちという、興味をかき立てられる題となっています。<2002.5.29>

5月22日にロシアのDr. Dr. Chmutinが七栗を訪問しました<2002.5.25>

6.11(火)は大学の記念日のため、外来が休診となります。受診予定の皆様はお間違えの無いようにお願い申し上げます。

5月中旬になり、回復期リハビリテーション病棟入院と退院のバランスが取れて参りました。それでも入院までが2-3週程度とご迷惑をおかけしています。早期入院短期リハビリの場合には一般病床入院をお勧めしています。<2002.5.20>

月が瀬リハビリテーションセンター大田哲生先生の七栗リハビリテーションセミナー講演、同センターとの交流がありました <2002.4.27>

七栗リハビリテーション研究会(七栗リハビリテーションセミナーの母体です)の4月より改めた会則を掲示してあります。<2002.4.26>

リハビリ部(療法士)が2名増え、PT14, OT10, ST3となりました。リハ医も5名から6名に増えました。<2002.4.5>

ミシガン大学のHaig助教授が七栗を見学しました <2002.4.19>

4月中旬に、急に当院への紹介数が増えまして、結果として回復期リハビリテーション病棟入院までの期間が、4週程度に延びてしまいました。現在リハビリ効率の改善に努力しておりますが、回復期病棟入院をご希望の皆様は、やや早めに申し込みに来て頂くことをお願い申し上げます<2002.4.16>

七栗リハビリテーションセミナーの予定を大幅に書き加えました。<2002.3.5>

七栗リハビリテーション研究会(七栗リハビリテーションセミナーの母体です)の会則を4月より改めます。もともと、2000年4月から2年たったら見直す、との会則でありました。<2002.2.19>

七栗サナトリウムにて嚥下セミナーを1.17に行いました。その様子をレポートします<2002.1.17>

3月末の区切りに退院された方が多く、大変お待たせしていた入院までの期間が、2週程度に短縮されつつあります。<2002.4.5>

電車/車で来院される方への案内に名古屋駅新幹線乗換え案内を増やしました<2002.1.5>

2002年3月5日現在、一般病床・リハビリ科新棟(回復期リハビリ病棟)合わせて30名程度お待ち頂いております。大変申し訳ありませんが、3-4週間程度お待ち頂くこともございます。極力早く対応するようにしておりますが、あしからずご了承下さい。男女によっても多少異なります。<2002.3.5>

2002年2月19日現在、一般病床で10人くらいお待ち頂いています。3週間お待ち頂くこともあり得ます。リハビリ科新棟(回復期リハビリ病棟)も入院まで2-3週間程度お待ち頂いています。男女によっても多少異なります。<2002.2.19>

地域リハビリ事業として研修会を2.21に行います。詳細は当院事務中西まで<2002.1.5>

2002年2月となり、一般病床の方がお待ち頂く方が増えてしまいました。2.6現在15人くらいお待ち頂いています。3-4週間お待ち頂くこともあり得ます。リハビリ科新棟(回復期リハビリ病棟)は入院まで2週間程度お待ち頂いています。男女によっても多少異なります。なお、内科・外科疾患が活動的な場合、内科・外科の先生とスムーズに意見交換するため、一般病床(3,4階)に入って頂くようにしています。<2002.2.5>

1月に入り、リハビリ科新棟(回復期リハビリ病棟)、一般病床とも入院まで2週間程度お待ち頂いています。
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2003.11.3 SS