七栗来訪者のご紹介

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いろいろなお客様が七栗サナトリウムリハビリテーションセンターを訪れて下さいます。その一部のかたをご紹介します。

2002.12.21 「リハビリテーションに於ける歯科医師の役割 ― 摂食・嚥下機能障害」というビデオ撮影に学習研究社のメンバーが来院しました。

2002.12.20 名古屋競馬の皆様が、当院の見学にみえました。

2002.11.18 三井住友銀行のOB会の皆様が見学にみえました。

2002.7.12 黎明郷リハビリテーション病院の皆さんが来院・見学しました。

福田道隆理事長、今田慶行院長がスタッフとともに青森県南津軽郡から来てくださいました。回復期病棟を既にお持ちで、さらに新築されるとのことで、当院の回復期病棟を熱心に見学されていきました。

2002.5.22 / RussiaのKhabarovskより Dr. Chmutin

5/23にRussiaのKhabarovskから藤田保健衛生大学第1病院脳神経外科の視察目的で来日したDr.Gennady E.Chmutin(脳神経外科医)(写真向かって左)とDr.Alexander A.Bir(循環器内科医)が七栗サナトリウムを見学にきました。ロシアでのリハビリは物理療法、マッサージが主とのことで、脳卒中もすぐ家に帰ることになってしまうそうです。回復期に濃厚な治療を行う当院でのリハビリシステム、FIT programを行う施設、そして対麻痺歩行用装具Prime walkに興味を示してくれました。


2002.4.26 慶應義塾大学月が瀬リハビリテーションセンターご一行

七栗リハセミナーで大田哲生先生が講演して下さる際に、月が瀬スタッフの皆さんが大挙して訪問してくれました。回復期病棟同士のディスカッションも行われました。


2002.4.19 / Assoc. Prof. Haig AJ: Joint associate professor of departments of PMR and Surgery, Univ. of Michigan (The Spine Program)

三重大学の招聘で訪日していたミシガン大学ヘイグ助教授が、4/19に七栗サナトリウムリハビリテーションセンターを訪れました。

才藤教授から説明を受けた七栗サナトリウムのプライムウォーク、新歩行分析法などさまざまな新兵器、そして、その効果が明らかとなったFITプログラムに感動して頂けました。


2002.4 / Associate Professor Deinsberger W: Neurosurgical Clinic, Justus Liebig University Giessen, Germany

ドイツから藤田保健衛生大学脳神経外科に留学しているDeinsberger助教授が七栗サナトリウムリハビリテーションセンターを見学しました。彼は日本の医療システムに興味を持っており、どのようなシステムの中でFIT Programがはぐくまれたのかを理解されて帰路につきました。


2002.12.22 Shigeru S