2005年のニュース・案内


七栗リハセミナー、12.9に荒井由美子先生のご講演が終了し、次回は2006.2.16に上月正博先生(東北大学大学院医学系研究科内部障害学分野)の「内部障害リハビリテーション: 常識のウソ」となります。<2005.12.10>

回復期リハ病棟の待期状況が1-3週(病棟・男女により異なってきます)となってきています。2F, 3Fを問わずの入院希望の方が早くベッドをご用意出来る可能性が高くなります<2005.12.10>

七栗リハセミナー、次次回が2006.2.16に上月正博先生(東北大学大学院医学系研究科内部障害学分野)の「内部障害リハビリテーション: 常識のウソ」となりました。次回は12.9、荒井由美子先生の「介護保険制度と家族介護」(アスト津)です。<2005.11.29>

回復期リハ病棟、お待たせし始めており申し訳ありません。2F, 3Fを問わずの入院希望の方が早くベッドをご用意出来る可能性が高くなります<2005.11.25>

リハケア合同大会のときの研修会で七栗メンバーが登壇した時の写真を掲載しました<2005.11.25>

医師後期研修(来春3年目になる医師向け)の案内を加筆しました。専門医・学位の取れる「大学」で、かなり自由に臨床ができる七栗サナトリウムの利点をご活用下さい<2005.11.9>

七栗リハセミナー、加島 守先生のご講演が終了しました。次回は荒井由美子先生の「介護保険制度と家族介護」(アスト津)です<2005.11.5>

回復期リハ病棟、今は空いています。もう少し寒くなるとお待たせしてしまうと思いますので、転院ご希望の方はお急ぎ下さい<2005.10.19>

七栗リハセミナーの会場案内が一部誤っておりました。次回、加島 守先生は11.4三重県文化センター(掲載通り)、12.9荒井由美子先生はアスト津です。お詫びして訂正します<2005.10.19>

回復期リハ病棟以外の患者さまのための訓練室を新築しました。10月から稼働しております。窓から緑の沢山見えるL字型のワンフロアでPT, OTが行えます。<2005.10.18>

七栗リハセミナー(八田先生の運動と乳酸の話)が9.27に行われました。次回は、11.4に福祉機器の選び方(加島 守先生)です<2005.9.29>

平成17年度三重県中勢地区実技研修会のご案内を作成しました<2005.9.5>

医学生夏期リハビリテーションセミナーを8.17-8.19に開催し、学生さん8名、研修医1名が参加、盛況でした<2005.8.18>

回復期リハ病棟入院、あまりお待たせしないようになりました。男女などにもよりますが、2階、3階とも1週間前後です。<2005.8.16>

Flow-FIMの作成趣旨をFlow-FIMのページに追加しました。資料請求をお考えの方は一読下さい<2005.7.24>

回復期リハ病棟入院までの待期期間がまた延び出してご迷惑をおかけしています。状況により2-3週程度です。<2005.7.12>

七栗リハセミナー、7.9に上田真弓先生の講演がありました。次回は9.27の八田秀雄先生(運動と乳酸についての講演)です。<2005.7.10>

回復期リハ病棟入院までの待期期間は1-2週程度と短めになってきました。<2005.7.10>

来年度からリハビリを学びたい医師の方は、まず打診を早めにして下さい。講座の人員計画もありますから、希望者がどのくらいいらっしゃるか確認したいと思っています。<2005.6.23>

第39回全国理学療法学術大会(2004年)で大会奨励賞を受賞した下田紗英子が、2005.5月末の第40回理学療法学術大会にて表彰されました<2005.6.3>

七栗スタッフが本を書きました。「動画で学ぶ脳卒中リハビリテーション(CD-ROM付)」を発売します<2005.6.2>

Flow-FIMについてのお問い合わせはこちらまで<2005.5.31>

回復期リハ病棟入院までの待期期間、男性が2-3週程度、女性が1-2週程度と女性が少し早めになりました。<2005.6.23>

入院までの待期期間、現在は2-3週程度です<2005.5.26>

七栗セミナー、5.25は成育医療センターの高橋秀寿先生で、盛況のなか、講演をして戴きました。<2005.5.26>

七栗サナトリウム第2期機能整備工事として別館の建築を開始し、かたちになりつつあります<2005.5.10>

日本医療評価機構の付加機能リハビリテーションの認定を取得しました (一般の病院機能評価認定を得た後でのみ受審出来るもので、さらに専門的な審査です)<2005.5.1>

入院までの待期期間が現在も3週から4週となってしまっています。ゴールデンウィーク明けには少しでも縮まるよう努力しております<2005.5.1>

七栗リハビリテーションセミナー、大浦武彦先生の「褥創とリハビリテーション」が終了し、次回は5.25 高橋秀寿先生「小児リハビリテーションの最近の動向」で、専門医・認定臨床医生涯教育認定単位が取得できます。次次回は7.8 上田真弓先生「自分らしく生きる」です。<2005.4.6>

時期遅れのインフルエンザの影響もあり、入院までの期間が予想以上に延びております。お待たせしてしまっている皆様申し訳ありません。転院まで3週から4週の待期を戴いています。<2005.4.6>

七栗リハビリテーションセミナー大浦先生大浦武彦先生の「褥創とリハビリテーション」が大盛況で終了しました。とても優しく、かつ褥創を減らすための活動に邁進されている先生のお人柄がよくわかりました。次回は5.25 高橋秀寿先生「小児リハビリテーションの最近の動向」、次次回は7.8 上田真弓先生「自分らしく生きる」です。<2005.3.17>

七栗リハビリの特徴をまとめました。<2005.3.17>

コペンハーゲンからDr. Anne-Lise ChristensenとMr. Frank Humleが見学に見えました<2005.3.11>

七栗リハビリテーションセミナー、3.17 大浦武彦先生「褥創とリハビリテーション」、5.25 高橋秀寿先生「小児リハビリテーションの最近の動向」、7.8 上田真弓先生「自分らしく生きる」と続きます。<2005.3.7>

平成17年度にリハ施設を拡充することとなりました。詳しくは院長挨拶をご覧下さい。<2005.3.7>

入院をお待ち頂く状況は2月よりは少しだけ少なくなりました。それでも回復期リハ病棟の場合、2-3週間お待たせしてしまっています。大変申し訳ありません。<2005.3.7>

2004.12月よりインターネット無線LAN (FreeSpot)をロビーにて開始しています。ご活用下さい。来年度には各病棟にも拡げる予定です<2005.2.16>

入院案内などを一部修正しました<2005.2.16>

日本医療評価機構の付加機能リハビリテーションの受審をしました。当院のリハビリテーションを客観的に見直すための受審です。結果は3か月後に通知されます<2005.2.10>

第5回全国回復期リハビリテーション病棟研究大会のシンポジウム(2.20 東京)にて当院の回復期リハを紹介すると共に全国の状況のディスカッションに参加することになりました<2005.2.6>

次回の七栗セミナーは大浦先生(学会長)の褥創です。看護職の方も奮ってご参加下さい。その次は5.25に高橋秀寿先生が小児のリハビリテーションを講演下さいます<2005.2.5>

20名以上のリハビリ入院希望のかたにお待ち頂いている状況です(ごめんなさい)。ベッドのご用意に最大限努力しておりますが、3-4週間お待ち頂く場合もあり得ます。ご理解の程、お願い申し上げます。<2005.2.5>

2005.1.14に初台リハビリテーション病院理事長・院長で日本リハビリテーション病院・施設協会副会長の石川 誠先生が来院されました。石川先生は以前よりFIT programに興味を持たれていらしたそうで、当院を回復期リハビリテーション病棟のあるべき姿、と評して下さいました。<2005.1.15>

病院長挨拶を更新しました<2004.12.4>

2005.1.21の七栗セミナーでは久保田競先生が脳の回復についてわかりやすくお話し頂きました<2005.1.23>

次回の七栗セミナーは大浦先生(学会長)の褥創です。看護職の方も奮ってご参加下さい<2005.1.23>

入院希望のかたが数日で十数人来院されます。ベッドのご用意に最大限努力しておりますが、2-3週間お待ち頂く事態です。早めの来院をお願い申し上げます<2004.1.19>

リハビリを学びたい医師を募っています。リハビリ豊かな環境はリハビリ医養成に最適です。見学、相談は随時可能です。<2005.1.11>

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2006.12.31 SS