2006年のニュース・案内


2006年のあいだ、皆様にお世話になりましてありがとうございました。2007年の外来・予定入院は4日からです。これから回復期リハビリテーション病棟に申し込まれる皆様の入院は9日以降となる見込みです<2006.12.31>

発症から2ヶ月以降、または、肺炎など何らかの機転で大幅に日常生活の能力が下がった方で、リハビリテーションにより改善が期待される場合は、一般病棟にての入院リハビリテーションが可能です(七栗が2ヶ月以降の場合に一切リハビリテーションをしないと思われていたことがありましたのでご説明しました)。回復期リハビリテーション病棟の入院期間は状況によっては2週ほどお待ちいただく状況になっております。<2006.11.30>

藤田保健衛生大学としてのリハ医・療法士募集のリンクをつけました。<2006.11.30>

11.30の七栗リハセミナーでは群馬大の内山 靖教授の姿勢調節障害のリハビリテーションに関する講演がありました。次回は輝山会記念病院副院長の近藤和泉先生が機能評価の臨床活用法の話をして下さいます<2006.11.30>

10.20の七栗リハセミナーでは中部労災病院田中宏太佳先生による「臨床に役に立つ脊髄損傷リハビリテーションの実際」がおこなわれていました。次回は11.30に群馬大の内山 靖教授をお招きします。<2006.10.20>

9.21に浜田きよ子先生の七栗リハセミナー「暮らしを変える排泄ケア」がおむつの実演も含めて開催されました。次回七栗リハセミナーは10.20中部労災病院田中宏太佳先生の「臨床に役に立つ脊髄損傷リハビリテーションの実際」、11.30には群馬大の内山 靖教授をお招きします。<2006.9.22>

リハビリを取り上げた9.20のNHK生活ほっとモーニングの中で七栗サナトリウムの様子が放映されました。せっかくお問い合わせ頂いたのに、対応の難しい旨お返事させて頂いた皆様にはこの場を借りてお詫び申し上げます。取材のときの様子はこちら <2006.9.21>

回復期リハビリテーション病棟への待機期間は1-2週となってきました。回復期リハビリテーション病棟適応となるのは発症2ヶ月以内など入院の基準があることをご了解下さい<2006.9.19>

リハビリを取り上げたNHK生活ほっとモーニング(9月6日放映予定)は特別番組放映のため延期となりました。放映日は9.20の8:35です。取材のときの様子はこちら <2006.9.6>

NHK生活ほっとモーニング取材がありました (9月6日am8:35-放映予定)<2006.8.26>

国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会第11回研究大会(七栗サナトリウム主管)のホームページを立ち上げました<2006.8.21>

回復期リハビリテーション病棟に余裕が出て参りました。病棟・男女などの条件が整えば1週以内に転院可能です。回復期リハビリテーション病棟適応となるのは発症2ヶ月以内ですので、タイミング良くお申し込み下さい<2006.8.12>

7.15に大田仁史先生「介護予防とリハビリテーション」が好評のうちに終了致しました。今後は9.21浜田きよ子先生「暮らしを変える排泄ケア」、10.20中部労災病院田中宏太佳先生「臨床に役に立つ脊髄損傷リハビリテーションの実際」と続きます<2006.7.18>

現在の回復期リハビリテーション病棟への入院待機期間は1-2週程度になっております。病棟・男女などの条件が整えばもう少し早い場合もございます。回復期リハビリテーション病棟適応となるのは発症2ヶ月以内ですので、お早めのお申し込みをお願い申し上げます<2006.7.18>

回復期リハビリテーション病棟に入院戴けるまでの時間が冬からずっと長くなっていて申し訳ありませんでした。現在は1-2週お待ち頂く程度になってきております。(保険診療の規定上)2006.4.1からの診療報酬改定により、回復期リハビリテーション病棟適応となるのは発症2ヶ月以内ですので、お早めのお申し込みをお願い致します<2006.6.14>

湯浅景元先生の七栗リハセミナーが4.25に終了しました。次回は7.15に大田仁史先生「介護予防とリハビリテーション」、9.21浜田きよ子先生「暮らしを変える排泄ケア」です。今年度4回目は中部労災病院の田中宏太佳先生に「臨床に役に立つ脊髄損傷リハビリテーションの実際」をお願いしています<2006.4.26>

2006.4.1からの診療報酬改定により、回復期リハビリテーション病棟適応が発症2ヶ月以内に変わりました。より早くお受けしなければならないのですが、入院希望の方が多く、またゴールデンウィークの影響もあり、2-3週お待ち頂くような状態です。お早めにご相談下さい<2006.4.20>

七栗リハセミナーは4.25に中京大学体育学部教授の湯浅景元先生「一流スポーツ選手の身体操作法」、7.15に大田仁史先生「介護予防とリハビリテーション」、9.21浜田きよ子先生「暮らしを変える排泄ケア」と続きます<2006.3.28>

全病棟がFreeSpot(無線インターネット可能)になりました<2006.3.28>

2006.4.1から診療報酬改定が行われ、回復期リハビリテーション病棟適応の条件が変わります。発症から3ヶ月以内ではなく、2ヶ月以内に入院して頂く必要がありますのでよろしくお願いします。<2006.3.15>

現在病棟・男女の組合せが悪いと2-3週お待ち頂く状況です。転院のご相談はお早めにお願いします<2006.3.15>

七栗リハセミナー、2006.2.16の上月正博先生が好評のうちに終了しました。次回は4.25で、中京大学体育学部教授の湯浅景元先生に「一流スポーツ選手の身体操作法」をお話し戴きます。さらには大田仁史先生にも今後ご登場頂く予定です<2006.2.18>

入院のご希望が増えて参りました。病棟・男女・疾患などの組合せにより1-3週お待ち頂く状況です。転院をご検討のかたは、早めにご相談頂くのがよいと思います<2006.1.28>

七栗リハセミナー、2006.2.16の上月正博先生(東北大学大学院医学系研究科内部障害学分野)の「内部障害リハビリテーション: 常識のウソ」に続き、2006年度最初のセミナーとして中京大学体育学部教授の湯浅景元先生に「一流スポーツ選手の身体操作法」をお話し戴きます。<2006.1.28>

2006年もよろしくお願い致します。院長挨拶を更新しました<2006.1.1>

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2007.1.20 SS