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2008

ここ一週間で入院のご希望が一気に増えまして、回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間が長めになってしまっております。現時点のお申し込みでも状況によっては年明けの入院ご案内となってしまうかもしれません。申し訳ありません<2008.12.12>

回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、病棟・男女にもよりますが1-2週間程度となっております。<2008.12.7>

回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、1-2週間程度となっております。<2008.10.16>

七栗リハビリテーションセミナー、岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)が終了いたしました。次回は2009.1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)となります。奮ってご参加下さい<2008.10.16>

昨年度受託した介護予防研修者事業が今年度は維持期リハビリテーションモデル事業として展開していくこととなりました。<2008.9.29>

回復期リハ病棟入院までお待ちいただく期間は、病棟・男女によりますが、1週間程度となっております。<2008.928>

ADL講習会(FIMを中心に)、9月27日、盛況のもと終了しました。次回は2009年度の予定です<2008.9.28>

七栗リハビリテーションセミナー、9.5に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)が盛況で終了しました。今後は10.3に弘前大学の岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)、1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)となります。奮ってご参加下さい<2008.9.5>

ご迷惑をおかけしていましたが、回復期リハ病棟入院までお待ちいただく時間が短くなってきました。病棟・男女によりますが、1-2週間と思われます。<2008.8.25>

ADL講習会(FIMを中心に)、2008年9月27日(土)分の申込をインターネット上で開始しました<2008.8.25>

回復期リハ病棟入院まで2-3週間お待ちいただいている状態です。一般病棟も全科的に混み合っていて、お待ちいただく期間が計算できない状況で申し訳ありません<2008.8.2>

藤田保健衛生大学での医師初期研修申込は締切間近です。8.5が応募締切、8.12試験です。選択科目として七栗の講座も選べます。3年目以降を七栗で研修するためには秋頃までに園田にコンタクト下さい<2008.8.2>

藤田保健衛生大学での医師初期研修申込は締切間近です。7.26が説明会、8.5が応募締切、8.12試験です。選択科目として七栗の講座も選べます<2008.7.13>

回復期リハ病棟入院希望でお待ちいただいているのは20名程度となっており、男性のご希望の方が多い傾向にあります<2008.7.13>

七栗リハビリテーションセミナー、7.11に弘前大学の佐川貢一先生のお話しを戴きました。今後、9.5に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)、10.3に弘前大学の岩田 学先生(脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて)、1.9に片田圭一先生(糖尿病のリハビリテーション)を予定します。奮ってご参加下さい<2008.7.13>

回復期リハ病棟入院希望でお待ちいただいているのは20 -30名となっており、申し込んでから入院まで2-3週かかっています<2008.6.19>

七栗リハビリテーションセミナー、次回は7.11に弘前大学の佐川貢一先生(身体装着型センサによる人の動作の3次元計測)、9.1に滋賀県立成人病センターの中馬孝容先生(パーキンソン病のリハビリテーション)、10.3に弘前大学の岩田 学先生を予定します。奮ってご参加下さい<2008.6.19>

ADL講習会(FIMを中心に)の次回は2008年9月27日(土)です<2008.6.18>

医師募集を更新いたしました<2008.5.14>

平成19年度よりの三重脳卒中医療連携研究会への参加、介護予防従事者等研修事業の受託などの報告を追加しました<2008.5.14>

回復期リハ病棟入院でお待ちいただく期間は男性が2-3週、女性が2週前後と少し短くなって参りました<2008.4.21>

ADL講習会(FIMを中心に)(2008年5月24日(土))の申込開始しました<2008.4.21>

医師の外来予定表を更新いたしました<2008.4.6>

七栗リハビリテーションセミナー、次回は4.22(火)でカナダのDesiree先生が脳性麻痺と歩行について話してくださいます。日本語通訳付きです<2008.3.28>

回復期リハ病棟に入院を希望される方の多い状態は続いております。男性が3-4週、女性が2週前後と思われます<2008.3.28>

回復期リハ病棟の入退院比率が非常に厳しい状況となっており、特に男性は3-4週かそれ以上お待ちいただく場合も出てきております。本当に申し訳ございません<2008.2.11>

回復期リハ協議会第11回研究大会の主管を無事終了いたしました<2008.2.11>

病院長からのメッセージを更新しました<2008.1.1>

2007

回復期リハ病棟よりむしろ一般病床の方が混み合っており、転院希望の皆様にご迷惑をおかけしています。一般・療養型病棟へのリハ入院は目処が立たず、回復期リハは状況により1-3週間お待ちいただいています。転院のご依頼は発症後早い時期からご依頼下さい。<2007.12.31>

七栗リハセミナー、昭和大学の水間正澄先生の七栗リハセミナーが終了し、次回は目白大学の立石雅子先生(3.10)が失語症患者さんとの接し方や訓練効果などを話してくださる予定です。<2007.11.30>

藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」の次回は2008年5月24日(土)に決まりました<2007.11.30>

回復期リハ病棟はほぼ満床の状態です。状況により1-3週間お待ちいただくようになっております。転院のご依頼は余裕を持って早めにご依頼下さい。<2007.11.29>

入院相談のしおり(pdf 300k弱)を作成しました<2007.10.27>

回復期リハ病棟への転院希望が激増しています。ここ2週間で30名近くが入院されました。転院のご依頼は余裕を持って早めにご依頼下さい。<2007.10.27>

七栗リハセミナー、鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生(10.24)が終了し、次回は昭和大学の水間正澄先生(11.29)、目白大学の立石雅子先生(3.10)となります<2007.10.26>

七栗リハビリテーション研究会では、七栗リハセミナーのみならず、研修会も開始しました。「藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」の次回は2008年5月開催の予定です<2007.10.26>

イタリア医学生Luca君が七栗で研修しました<2007.9.26>

七栗リハセミナーFlow-FIMの問い合わせ担当が寺西利生に変更されました<2007.5.25>

病院長挨拶を更新しました<2007.4.1>

回復期リハ病棟に余裕があります。リハビリは多く訓練できた方が効果が上がります。七栗で週7日の集中訓練を受けるチャンスです (病状により回復期病棟の適応外となることもあります)<2007.9.26>

回復期リハ病棟にスムーズに転院できます。週7日の集中訓練をすぐに受けるチャンスです (病状により回復期病棟の適応外となることもあります)<2007.8.29>

今後の七栗リハセミナーは鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生(10.24)、昭和大学の水間正澄先生(11.29)、目白大学の立石雅子先生(日程未定)となっております<2007.8.16>

8月中旬に入り、回復期リハ病棟に少し余裕が出来ました。一般・療養型ともリハ入院は1週前後でお受けできています。<2007.8.16>

6.29に千里リハビリテーション病院開設準備室の吉尾雅春先生に七栗リハセミナーで股関節・肩関節の話をしていただきました。立ち見の出る超満員状態でした。今後は鹿児島大学の川平和美先生・下堂薗恵先生、昭和大学の水間正澄先生をお呼びする予定です。<2007.6.30>

6月の回復期リハ病棟は入退院がめまぐるしくなっており、お待ちいただく期間が変動しています。平均すると1-2週間程度と思われます。一般・療養型でのリハ入院は1週前後でお受けできています。<2007.6.24>

6.29には千里リハビリテーション病院開設準備室の吉尾雅春先生をお呼びして七栗リハセミナーが行われます。その後の七栗セミナーでは日程は確定しておりませんが鹿児島大学の川平和美先生、昭和大学の水間正澄先生をお呼びする予定です。<2007.6.23>

七栗リハビリテーション研究会では、七栗リハセミナーのみならず、研修会も開始することとなりました。「藤田リハADL講習会(FIMを中心に)」です。申込開始は7.1です。<2007.6.23>

5.17の七栗リハセミナー、藤原俊之先生の「脳卒中片麻痺の上肢機能障害への新たなアプローチ」は300名程の聴衆を酔わせてくれました。<2007.5.17>

4月の回復期リハ病棟入院には1週程度お待ちいただいています。一般・療養型でのリハ入院が状況により1-3週間と変動しています。<2007.4.11>

リハ医の写真を更新しました<2007.4.11>

療法士などが増員されました<2007.4.1>

3.15の七栗リハセミナー(近藤和泉先生)は好評のうちに終了しました。次回は慶應リハの藤原俊之先生(5.17)で「脳卒中片麻痺の上肢機能障害への新たなアプローチ」をお話しいただきます。<2007.3.15>

中勢地域リハ広域支援センターweb(議事録・研修)を更新しました。<2007.3.11>

3月に入りましても回復期リハ病棟のみならず、一般・療養型でのリハ入院も含め待機期間2-3週間とが長くなってしまっている現状です。なるべく早くお移りいただけるよう努力しておりますが、なにとぞご寛容の程をお願い申し上げます。<2007.3.7>

七栗サナトリウム全体のホームページがレイアウトを一新しました<2007.2.19>

平成19年2月8日に三重県津保健所とパーキンソンみえ共催のリハビリ講習会をお手伝いしました<2007.2.8>

次回の七栗リハセミナー輝山会記念病院副院長の近藤和泉先生の機能評価の臨床活用法のお話です。次々回は慶應リハの藤原俊之先生(5.17)です。<2007.2.6>

回復期リハ病棟、ここ1週間で多くの入院希望を戴き、男女ともお待ちいただく期間が2-3週となってしまい大変心苦しく、お詫び申し上げます。<2007.2.6>

七栗サナトリウム各科臨床研修医募集要項を改定しました<2007.1.24>

中勢地域リハ広域支援センターweb(議事録・研修)を更新しました。<2007.1.17>

回復期リハ病棟、現時点では男性の待機期間が長くなってしまっています。女性は1週以内にご案内しています。<2007.1.20>

病院長挨拶更新<2007.1.1>