4.常に新しい治療技術を提供 

 

 従来から行われてきた筋力増強訓練、日常生活動作訓練などに加え、特殊な手技を要する促通反復療法や最新機器を用いた電気刺激、ロボット訓練など多彩な治療手段を擁しています。

今後の治療手段として期待されるロボットでは、トヨタ自動車株式会社との共同プロジェクトを開始し、臨床応用を進めています。また、2013年度から、米国のマサチューセッツ工科大学の上肢ロボット(InMotion)を導入しました。

 

 

 

 

 

2017.8.20