七栗リハビリテーションセミナー 過去一覧

2000年度

1 リハビリテーション総論 才藤栄一

2 日常生活活動 (ADL) 園田 茂

3 基本動作 金田嘉清

4 米国のリハビリテーション Palmer JB

5 米国のリハビリテーション 冨田昌夫

6 摂食・嚥下障害 植田耕一郎・才藤栄一

7 リハビリテーション医学の変遷 千野直一

8 骨格筋と筋線維タイプ 椿原彰夫

2001年度

9 応用的な日常生活活動とその男女差 蜂須賀研二

10 介護保険とリハビリテーション 二木 立

11 生活環境と福祉機器 松尾清美

12 看護からみた摂食・嚥下障害 鎌倉やよい

13 脳の可塑性 - 磁気刺激による検討 辻 哲也

13 咀嚼-嚥下連関 武田斉子

13 FIT programの成果 永井将太

14 頭部外傷のリハビリテーション 木村彰男

2002年度

15 ADL評価の実践:質問紙法を交えたFIMの活用法 大田哲生

16 脳血管障害に伴ううつ病、障害の心理的受容 - 尾崎紀夫

17 急性期リハの最新基本戦略 太田喜久夫

18 高次脳機能障害治療の現場から−障害の理解と訓練について− 中島恵子

19 回復期の脳卒中リハビリはどこに重点を置くべきか 園田 茂

19 障害白書2 小口和代

20 後天性重度身体障害とともに:私の会った超えてる人たち 大橋正洋

2003年度

21 呼吸リハビリテーションからみた障害者の呼吸管理 - 排痰法、呼吸訓練、呼吸介助法の実際 千住秀明

22 脳卒中患者のADL訓練の実際 林 克樹

23 四肢切断者の能力 吉村 理

24 嚥下のリハビリテーション (dysphagia rehabilitation) Palmer JB

25 発想大転換: 一人一人の地域ケア・地域リハ 備酒伸彦

26 コメディカルに役立つ脳卒中急性期の診断と治療 山脇健盛

2004年度

27 失語症者と会話するために - 失語症とは? コミュニケーションのとり方、リハビリテーション 宇野 彰

28 緩和ケアとリハビリテーション 辻 哲也、田尻寿子

29 高齢者と脳卒中患者のためのシーティング 山崎泰広

30 リハビリテーション工学の実際 - 生活の拡大をめざして 富田 豊

31 運動麻痺回復の脳内機構 久保田競

32 褥創とリハビリテーション 大浦武彦

2005年度

33 小児リハビリテーションの最近の動向 - 脳性麻痺、自閉症などへの取り組み 高橋秀寿

34 自分らしく生きる 上田真弓

35 運動時の疲労は乳酸が原因だろうか 八田秀雄

36 事例から見る福祉用具活用術 加島 守

37 介護保険制度と家族介護 荒井由美子

38 内部障害リハビリテーション: 常識のウソ 上月正博

2006年度

39 一流スポーツ選手の身体操作法 湯浅景元

40 介護予防とリハビリテーション 大田仁史

41 暮らしを変える排泄ケア 浜田きよ子

42 臨床に役に立つ脊髄損傷リハビリテーションの実際 田中宏太佳

43 姿勢調節障害のリハビリテーション 内山 靖

44 機能評価の臨床活用法 - 小児疾患の機能評価尺度を中心に 近藤和泉

2007年度

45 脳卒中片麻痺の上肢機能障害への新たなアプローチ 藤原俊之

46 脳卒中患者の股関節、そして肩関節へ 吉尾雅春

47 片麻痺回復のための運動療法の理論と実際 川平和美

47 右大脳半球症状とリハビリテーション 下堂薗恵

48 リハビリテーション診療で経験する骨・関節障害 水間正澄

49 失語症者の言語聴覚療法 - 失語症者が社会で生活するために - 立石雅子

2008年度

50 脳性麻痺におけるエネルギーと歩行 (Energy and walking in cerebral palsy) Desiree B. Maltais

51 身体装着型センサによる人の動作の3次元計測 佐川貢一

52 パーキンソン病のリハビリテーション 中馬孝容

53 脳卒中後に起こる上肢の痛みのケアについて - 肩手症候群を中心として - 岩田 学

54 糖尿病の運動療法 片田圭一

55 ソーシャルワークの価値と機能 村上 信

2009年度

56 促通反復療法の実際~脳卒中麻痺肢へのアプローチ~ 野間知一

57 骨粗鬆症のリハビリテーション再考 山口 淳

58 地域につなぐリハの実践 - 責任を持ってつなぐために - 小泉幸毅

59 電気刺激を用いた機能訓練技術とその臨床 - Techniques and clinical effects of functional electrical therapy 関 和則

60 リハビリテーション医療の将来像 石川 誠

61 排尿障害とリハビリテーション看護 金城利雄

2010年度

62 脳活動を見る - 近赤外光脳機能イメージングとリハビリテーション 江田英雄

63 痙縮治療最前線ーリハビリテーションの視点から 水落和也

64 頭部外傷後の高次脳機能障害-注意・記憶・遂行機能- 種村留美

65 分かっているようで、見落としがちなディサースリア(運動障害性構音障害)の評価と訓練 福永真哉

66 悪性脳腫瘍に対する治療の進歩とQOL維持 廣瀬雄一

67 「車いすシーティングの基本」"車いすなどの環境が不良座位及び座位姿勢・活動に及ぼす影響" 北出貴則

2011年度

68 片麻痺患者のADLへの治療的介入 渕 雅子

69 多職種協働による認知症の包括的アプローチ 鳥羽研二

70 訪問リハビリテーションの現状と今後の展望 伊藤隆夫

71 当事者となった高次脳機能障害専門家の経験~私のリハビリテーションを振り返る~ 関 啓子

72 地域高齢者における転倒予防  大高洋平

73 だからリハビリ看護が好き - 点と点とつなぐ線になりたい 近藤幸子

2012年度

74 高次脳機能障害の診かた - 精神科の立場から 三村將

75 身体性を基盤とするリハビリテーション治療戦略の展開 出江紳一

76 皮膚運動学の臨床応用 福井 勉

77 いま改めて振り返ろう! リハ病棟の看護師の役割 猪川まゆみ

78 運動学習のすすめ 長谷公隆

79 今日から役立つ、相手の力を引き出す介助術 福辺節子

2013年度

80 高次脳機能障害ー評価の実際ー 前島伸一郎

81 生活期リハビリテーション - 住み慣れた町で暮らすために、リハは何ができるのか 角田 賢

82 記憶の評価と訓練の適応 種村 純

83 末梢神経損傷のリハビリテーション 金谷文則

84 use-dependent plasticityの基礎と臨床への応用 向野雅彦

85 リハビリテーションと栄養-回復期リハ病棟における栄養サポートの実践- 西岡心大

2014年度

86 地域包括ケアで求められる療法士部門の運営管理 - 民間病院での地域リハビリテーション活動を通じて - 斉藤秀之

87 宇宙飛行とリハビリテーション~人類の挑戦~ 山田 深

88  車いす使用者のためのシーティングの活用
~シーティングで変わる車いす使用者の未来~
~離床時間の延長、褥瘡・変形等・二次障害の防止、自立支援、介護軽減~
 山崎泰広

89 関節リウマチのリハビリテーション 三橋尚志

90  リハビリテーションに役立つチーム医療・医療安全術
- チームSTEPPS:Team Strategies & Tools to Enhance Performance and Patient Safety
  渡邊進

91 脊髄損傷リハビリにおける再生医療の意義 緒方徹

2015年度 

92 超高齢社会でのまち(地域)作りにおけるリハの重要性-地域包括ケアシステム構築のために回復期リハ病棟が果たす役割 橋本茂樹

93 麻痺性疾患の呼吸リハビリテーション 花山耕三

94 アートによる日常リハビリテーション 蓮見孝

95 障害児・者の生活を支えるリハビリテーション 藤田正明

96 地域包括ケアで求められる訪問リハの有用性とサービス間連携  宮田昌司 

97  Traumatic Brain Injuries: The Medical Care and Rehabilitation; & The Challenges of Concussion  Xianghu Xiong

2016年度

98 子どもの下肢障害の病態と対応 和田郁雄

99 脊髄損傷の包括的治療 -超高齢社会を迎えて- 加藤真介

100 回復期リハビリテーション病棟のレベルアップ!スピードアップ!フォローアップ! 岡本隆嗣 

101 認知症ケア-認知症者の体験している世界を知る-  萩原淳子

102 地域包括ケアに向けてリハ専門職に求められること - 脳・脊椎疾患等への山梨県での取り組み  内山量史

103 地域包括ケアシステムにおける回復期リハ病棟のあり方 —地域リハおよびJRAT活動も含めて—  大井清文

 

2017年度

104 下肢切断者の回復期リハビリテーションについて 木村浩彰

105  病態生理で理解する神経画像診断-リハビリの仕事を楽しくするために- 石田藤麿

106 未来を創るリハビリテーション  園田茂

107  食べたい思いに寄り添う看護~私たちに出来る事~  北川晶子

108 経頭蓋磁気刺激治療の現状とこれから 角田亘

109 脳卒中の下肢装具ー連携と各期における現状と問題点ー 柴田純、冨田憲、木村圭佑

 

2018年度

110 チームアプローチで挑む摂食嚥下リハビリと口腔ケア〜藤田保健衛生大学病院での取り組み 看護の立場から〜  三鬼達人

 

 

 

 

 

 

2018.6.25