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医学部 肝胆膵内科学

研究者リスト >> 吉岡 健太郎
 

最終確認日時:

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吉岡 健太郎

 
アバター
研究者氏名吉岡 健太郎
 
ヨシオカ ケンタロウ
URLhttps://kaken.nii.ac.jp/d/r/60201852.ja.html
所属藤田保健衛生大学
部署医学部
職名教授
J-Global ID201501015565124017

研究キーワード

 
C型肝炎ウイルス ,慢性肝炎 ,インターフェロン ,C型慢性肝炎 ,慢性 B 型肝炎 ,慢性 C 型肝炎 ,RFLP ,SNP ,MxA ,二本鎖RNA依存プロテインキナーゼ ,高変異領域 ,インターフェロン治療 ,quasispecies nature ,PKR ,PBC ,一塩基多型 ,融合蛋白 ,グルタチオン-S-トランスフェラーゼ ,無症候性キャリア ,genotype ,HVR抗体 ,抗体 ,慢性肝疾患 ,HCVゲノタイプ ,GAPDH ,ジェノタイプ ,インターフェロン誘導蛋白 ,IRF1 ,IRF2 ,末梢血リンパ球

研究分野

 
  • ライフサイエンス / 消化器内科学 / 
  • その他 / その他 / 病態検査学
  • ライフサイエンス / 消化器外科学 / 
  • ライフサイエンス / 外科学一般、小児外科学 / 

経歴

 
2013年
   
 
藤田保健衛生大学 医学部 教授, 
 

学歴

 

委員歴

 

受賞

 

論文

 

MISC

 
 
高川 友花   川部 直人   橋本 千樹   原田 雅生   村尾 道人   新田 佳史   中野 卓二   嶋﨑 宏明   水野 裕子   菅 敏樹   中岡 和徳   大城 昌史   吉岡 健太郎   
肝臓   55(5) 274-283   2014年   
症例は70歳女性,C型肝硬変にて近医通院中に肝腫瘍を認め,肝細胞癌(HCC)が疑われ当科紹介となった.US上,肝S8,S3,S7に境界不明瞭な低エコー結節を認め,ソナゾイド造影USでは同部位が早期に染影され後血管相でdefect像を示した.CTでは肝S8に約5 cm,S3に約3 cm,S6に約2.5 cm大の境界不明瞭な淡い低吸収域を認め,動脈相で淡く濃染され平衡相でやや低吸収域を示した.EOB-MRIではこれらの病変を含め,肝両葉に早期相で染影され肝細胞相で淡い低信号域を示す多発性の腫瘤...
 
刑部 恵介   市野 直浩   西川 徹   杉山 博子   加藤 美穂   杉本 邦彦   原田 雅生   川部 直人   橋本 千樹   吉岡 健太郎   
超音波検査技術   39(3) 249-255   2014年   
 
刑部 恵介   市野 直浩   杉本 恵子   横井 昭   鈴木 康司   井上 孝   楠原 康弘   西川 徹   杉本 邦彦   足立 正純   吉岡 健太郎   
超音波検査技術抄録集   36(0) S136-S136   2011年   
 
川部 直人   橋本 千樹   村尾 道人   有馬 裕子   嶋崎 宏明   中野 卓二   新田 佳史   原田 雅生   吉岡 健太郎   
日本消化器内視鏡学会雑誌 = Gastroenterological endoscopy   52(10) 2960-2966   2010年10月   
76歳男性.多発肝細胞癌にて経カテーテル的動脈化学塞栓術(TACE)を計3回施行した.その後発熱にて受診し,腹部CTにて脾周囲に低吸収域を認めた.ERCPにて総胆管結石および肝内胆管末梢から脾周囲への造影剤漏出を認めたためbilomaと確定診断し内視鏡的胆道ドレナージ(EBD)を施行した.Bilomaは縮小し,内視鏡的乳頭切開術と総胆管採石の際,ERCPにて胆汁漏出の消失を確認した.脾周囲bilomaの診断と治療にERCPとEBDが非常に有用であった.
 
嶋崎 宏明   有馬 裕子   中野 卓二   村尾 道人   新田 佳史   原田 雅生   川部 直人   橋本 千樹   長野 健一   石川 哲也   奥村 明彦   林 和彦   片野 義明   黒田 誠   吉岡 健太郎   
肝臓   51(4) 175-182   2010年4月   
症例は29歳男性.小児期より光線過敏があった.父方の祖父,弟にも光線過敏を認める.2001年11月肝障害のため他院に入院し,プロトポルフィリン症(EPP)と診断され,肝生検では軽度線維化と色素沈着をみとめた.2005年8月腹痛,食欲不振,黄疸,肝障害のため同院に再入院した.肝生検では広範な線維化,多数の色素沈着をみとめた.2006年11月腹痛,食欲不振,便秘,微熱,黄疸のため当院に第1回目の入院をした.赤血球プロトポルフィリン13776 μg/dl ,ALT 287 IU/L,総ビリルビン...

書籍等出版物

 

講演・口頭発表等

 

担当経験のある科目(授業)

 

所属学協会

 

Works(作品等)

 

共同研究・競争的資金等の研究課題

 

産業財産権

 

学術貢献活動

 

社会貢献活動

 

メディア報道

 

その他

 

教育内容・方法の工夫(授業評価等を含む)