藤田医科大学医学部生化学講座
大学1号館6階


 

新着情報

2020-09-11
<人材募集> 研究補助員(非常勤1名)の方を募集しています。詳しくは下記のサイトをご覧ください。よろしくお願いします。
  • »JREC-IN求人公募情報
  • 2020-08-31
    半年間にわたり私たちの研究を強力に推進してくださったFabio先生(産婦人科 藤井教授よりご紹介)がイタリアに帰国されました。実験手技を習得する速さと的確な判断力はとても印象的でした。母国でもさらに活躍されると確信しています。またいつかお会いしましょう。
    2020-08-31
    <人材募集> 助教または助手(常勤1名、任期あり(3年)、講座ポストの空席状況に応じて随時転換可)の方を募集しています。詳しくは下記のサイトをご覧ください。よろしくお願いします。
  • »JREC-IN求人公募情報
  • 2020-08-04
    学内研究シーズ・ニーズ発表交流会で、石原先生が「転写開始点局所のクロマチン凝集による転写調節機構」について発表しました。発表内容はこちらをご参照ください。
  • »bioRxiv論文
  • 2020-05-28
    <人材募集> 講座スタッフ(常勤)の方を募集しています。臨床講座と連携してがん検体を活用したがん幹細胞研究をしませんか。ご質問などは biochem1@fujita-hu.ac.jp にお願いします。
       
    2020-03-27
    <人材募集> 研究補助員(非常勤)の方を募集しています。基本的な分子生物学的実験をして頂ける方を希望します。また、大学院生などで本講座の研究に関心をもっていただける方も常時募集しています。 ご質問などは biochem1@fujita-hu.ac.jp にお願いします。
    2020-03-27
    「がん幹細胞を標的とした新規乳がん治療法の開発」の研究を日本私立学校振興・共済事業団の2020年度学術研究振興資金の研究課題に採択していただきました。
  • »日本私立学校振興・共済事業団 学術研究振興資金
  • 2019-12-04
    第42回日本分子生物学会年会で、石原先生が「転写開始点でのクロマチンの部分凝集は遺伝子の転写量と負の相関を示す」について発表しました。
    2019-11-25
    下野は2018年に「エクスプロラシオン・フランス」プログラムを通じた日仏研究交流に採択され、がん幹細胞に関する共同研究のためフランスモンペリエがん研究所を訪問しました。
    その成果に関して在日フランス大使館でインタビューを受けました。
    エクスプロラシオン・フランス・プログラムは現在候補者を募集しています。

  • »インタビュービデオ(藤田医科大学(下野)がん幹細胞研究)
  •     
    2019-10-04
    本講座の林先生が「乳がんの新規分子標的薬パルボシクリブの治療効果予測マーカー探索」の研究で、
    第51回藤田学園医学会「産学連携推進センター長賞」を受賞しました。
    2019-10-02
    Cancer Research誌に「miR-221 targets QKI to enhance the tumorigenic capacity of human colorectal cancer stem cells.(マイクロRNA-221はQKIを標的としてヒト大腸がん幹細胞の腫瘍原性を増強する。)」が掲載されました。 (神戸大学、九州大学、米国コロンビア大学との共同研究)
  • »論文詳細
  • »藤田医科大学プレスリリース
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    藤田医科大学医学部生化学講座

    • 研究

      (1)がん幹細胞 (2)がんと脂肪細胞 (3)女性ホルモンの生理作用

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    • スタッフ・学生

      本講座のスタッフ、学生を紹介します。

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    • 業績

      論文総引用数2,508(2017年8月)

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    • 教育

      生化学講義、実習、抄読会

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    リンク

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