海外に渡航する際の学内手続き

本学の学生が海外での学修を目的として海外へ渡航する場合は、以下の内容を遵守し、
手続きを実施した上で安全な渡航を行ってください。
◆ 対象者
本学に在籍(休学含む)する学部生及び大学院生で、海外での学修(本学が提供する海外研修・
実習プログラム・留学等)を目的に海外へ渡航する者は、以下の書類を各学部の担当者に
提出してください。
◆ 渡航の3ヶ月前までに行う手続き
以下の書類を各学部の学務課・教学課に提出してください。なお、書式は各学部指定のものとする。
□ 渡航届
□ 誓約書
□ その他プログラム参加に必要な書類等
※学生支援課へ提出する海外渡航届も別途提出を行うこと。
危機管理マニュアル 別添資料集内に掲載されている書式は下記よりダウンロードしてください。
手続きを実施した上で安全な渡航を行ってください。
◆ 対象者
本学に在籍(休学含む)する学部生及び大学院生で、海外での学修(本学が提供する海外研修・
実習プログラム・留学等)を目的に海外へ渡航する者は、以下の書類を各学部の担当者に
提出してください。
◆ 渡航の3ヶ月前までに行う手続き
以下の書類を各学部の学務課・教学課に提出してください。なお、書式は各学部指定のものとする。
□ 渡航届
□ 誓約書
□ その他プログラム参加に必要な書類等
※学生支援課へ提出する海外渡航届も別途提出を行うこと。
危機管理マニュアル 別添資料集内に掲載されている書式は下記よりダウンロードしてください。
◆ 海外に渡航する前に行うべきこと
1. 藤田医科大学の渡航許可基準
外務省の海外安全情報(http://www.anzen.mofa.go.jp/)を活用し、
渡航先の危険度を確認してください。
本学の基準では、危険レベル2以上の国への渡航は禁止しています。危険レベルが低くても、
リスクのある国・地域への渡航は控えてください。
2. 渡航前に各自で行うべきこと
海外の慣れない環境下では、思わぬ体調の変化や危機に遭遇可能性があります。
以下の項目を参考に、準備を進めてください。
□ 感染症対策のために必要な予防接種 □ 海外旅行保険の加入 □ 健康状態の確認
◆ 渡航中・帰国後に行うべきこと
3. 渡航中
長期留学(6カ月以上)する学生は、留学先での学習状況や健康・精神上に問題がないか
大学がフォローさせていただきます。6か月経過時点で、各学部から指示があれば、
学務課・教学課へ中間報告書を提出してください。
※必要に応じて、大学から学生本人に連絡が入る可能性があります。
4. 帰国後
帰国後3日以内に、帰国報告を必ず各学部の学務課・教学課に行ってください。
また、休学しており復学を望む学生は、その旨も各学部の学務課・教学課にご相談ください。
◆ その他
上記の手続きに加え、各学部で必要な手続きが発生する可能性があります。
必ず、事前に各学部の担当者及びプログラム等の担当教員に確認してください。
≪参考資料:学生の海外渡航に必要な手続き≫
手続きの詳細については、以下の資料を参考にしてください。
1. 藤田医科大学の渡航許可基準
外務省の海外安全情報(http://www.anzen.mofa.go.jp/)を活用し、
渡航先の危険度を確認してください。
本学の基準では、危険レベル2以上の国への渡航は禁止しています。危険レベルが低くても、
リスクのある国・地域への渡航は控えてください。
2. 渡航前に各自で行うべきこと
海外の慣れない環境下では、思わぬ体調の変化や危機に遭遇可能性があります。
以下の項目を参考に、準備を進めてください。
□ 感染症対策のために必要な予防接種 □ 海外旅行保険の加入 □ 健康状態の確認
◆ 渡航中・帰国後に行うべきこと
3. 渡航中
長期留学(6カ月以上)する学生は、留学先での学習状況や健康・精神上に問題がないか
大学がフォローさせていただきます。6か月経過時点で、各学部から指示があれば、
学務課・教学課へ中間報告書を提出してください。
※必要に応じて、大学から学生本人に連絡が入る可能性があります。
4. 帰国後
帰国後3日以内に、帰国報告を必ず各学部の学務課・教学課に行ってください。
また、休学しており復学を望む学生は、その旨も各学部の学務課・教学課にご相談ください。
◆ その他
上記の手続きに加え、各学部で必要な手続きが発生する可能性があります。
必ず、事前に各学部の担当者及びプログラム等の担当教員に確認してください。
≪参考資料:学生の海外渡航に必要な手続き≫
手続きの詳細については、以下の資料を参考にしてください。

