英語アウトプット強化クラスが実施されました!
日本人大学院生が苦手としがちな「自分の考えを英語で整理し、相手に伝える力」の向上を目的としており、Logical Speakingのフレームワークを活用した実践的なアウトプットトレーニングを実施しました。
本プログラムでは、PREP・OREを用いた論理的な話し方の練習に加え、大学院生が実際に経験する場面を想定したロールプレイやディスカッションを通じて、英語での発信力向上を目指しています。
日時:2026年7月13日 (月) 13:00~
本プログラムでは、PREP・OREを用いた論理的な話し方の練習に加え、大学院生が実際に経験する場面を想定したロールプレイやディスカッションを通じて、英語での発信力向上を目指しています。
日時:2026年7月13日 (月) 13:00~


2つのグループに分かれて、シーン別ロールプレイを行いました。

ローテーションディスカッションを行いました。
文法の正確さを意識することや伝えたい内容を日本語の段階で複雑に考え、発話が止まる傾向にありましたが、
先生からのアドバイスにより英語にしやすい簡潔な表現へ言い換えようと試みていました。


ロールプレイを繰り返すことで、徐々に相手へ質問したり会話を広げたり、積極的に英語を話そうとする姿勢が見られました。

