オープンファシリティセンター
Open Facility Center
オープンファシリティセンターは、研究力の向上を目的として、学内外の研究者の研究活動を多方面から支援する施設です。更なる発展のためにその機能を強化し、受託研究の実施を含め、中央研究センターを中心に下記の解析室が連携して活動しています。
また、研究相談窓口では研究に関する問い合わせも受け付けています。当センターの資源を有効に活用していただくことで、皆さんの研究が益々発展することを願っております。
オープンファシリティセンター
センター長 貝淵弘三
- 電子・光学顕微鏡と試料作製環境を提供するとともに、専門スタッフによる受託研究を実施する生体画像解析室
- フローサイトメトリーを駆使した特定細胞の純化と解析を行う細胞機能解析室
- 最新鋭の質量分析計によるプロテオーム/メタボローム解析を行うオミックス解析室
- 最先端機器による遺伝情報解析を行うタンパク質・遺伝子解析室
- 次世代シーケンサーにより大量のゲノム情報の解読・解析を行うゲノム解析室
- 放射性同位体を用いた実験をサポートするRI利用施設
- 創薬シーズの開発と支援、並びに創薬候補の評価システム構築と解析をサポートする創薬科学研究室
- 研究データの解析から管理まで研究活動を支えるデータ解析室
- 蛋白質構造情報を基盤に創薬研究等を支援する構造解析室
また、研究相談窓口では研究に関する問い合わせも受け付けています。当センターの資源を有効に活用していただくことで、皆さんの研究が益々発展することを願っております。
オープンファシリティセンター
センター長 貝淵弘三
オープンファシリティセンター概要
RIカードの返却について
2024年より、RI室への入室方法がセキュリティカードから職員証による入室 に変更となっております。
つきましては、RIカードの返却手続きがお済みでない方は、下記のとおりご対応くださいますようお願いいたします。
手続き方法の詳細は、「RIカードの返却について」をご確認ください。
返却期限 2027年3月31日(水)
2024年より、RI室への入室方法がセキュリティカードから職員証による入室 に変更となっております。
つきましては、RIカードの返却手続きがお済みでない方は、下記のとおりご対応くださいますようお願いいたします。
手続き方法の詳細は、「RIカードの返却について」をご確認ください。
返却期限 2027年3月31日(水)






