研究基盤
Google Workspace利用登録
本学の教職員はGoogle Workspace for Educationの各アプリケーションを利用することができます。利用するには、FUJITA-NETアカウントをGoogle Workspaceアカウントとして登録する必要があります。IT企画開発部にメールにて申請してください。
【担当:IT企画開発部企画開発課】
藤田医科大学研究支援ガイド(Fujita Research Support Guide: f-Guide)は、本学で研究活動を行ううえで必要となる学内制度や支援情報などをわかりやすくまとめたウェブページです。様々な部署が提供する研究支援情報を一か所に集約し、目的に応じて検索・参照しやすい構成としています。研究活動のスタートから日々の運用まで、必要な情報にすぐアクセスできます。皆様の研究活動をより円滑に進めるための基盤として、ぜひご活用ください。
最終更新日:2026年4月6日
「学術情報・研究データの利用と管理」にデータ解析ソフトウェア「MATLAB」のご案内を追加しました
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研究基盤
本学の教職員はGoogle Workspace for Educationの各アプリケーションを利用することができます。利用するには、FUJITA-NETアカウントをGoogle Workspaceアカウントとして登録する必要があります。IT企画開発部にメールにて申請してください。
【担当:IT企画開発部企画開発課】
研究基盤
本学の学生および教職員は、最新のMicrosoft Officeを利用することができます。
【担当:《Microsoft 365専用サイトへのサインインに関する問い合わせ》IT企画開発部ネットワーク管理課
《インストールに関する問い合わせ》IT企画開発部企画開発課】
研究基盤
FUJITA-NET(学内LAN)とは、本学園の学術、研究、教育活動等の支援を目的とする情報ネットワークです。サービス利用案内やマニュアル等をご確認のうえ、ご利用ください。
【担当:IT企画開発部ネットワーク管理課】
研究基盤
共用機器の利用、受託解析、技術指導等、学内外の研究者の研究活動を多方面から支援する施設です。利用申請は担当部署へ、研究相談は本ガイド「個別相談>学内窓口>研究相談窓口(オープンファシリティセンター)」へそれぞれお問い合わせください。
【担当:研究支援課】
研究基盤
研究活動におけるデータの適正な取扱いと共有は、研究の信頼性と発展に不可欠となっています。本ポリシーは、建学の理念「独創一理」に基づき、みなさんの研究データの価値を守りつつ社会への還元を目指すものです。
【担当:URA室】
研究基盤
各研究室で保管している化学物質を登録し、現存在庫を安全かつ効率的に管理するシステムです。
【担当:研究支援課】
研究基盤
実験系廃棄物の適正な処理のため、「廃棄物対策」から分別・排出方法などをご確認ください。
【担当:施設部(環境管理室)】
研究基盤
名刺発注依頼書(新規または修正)に必要事項を記載し、メールにて人事部厚生課へ提出してください。
【担当:人事部厚生課】
研究基盤
教員や技術補佐員などのコミュニケーションを促進するために設立したTeamsのチームです。150名以上の方が登録しています。「実験のノウハウを教えてほしい」「研究リソース(少量の試薬)を分けてほしい」「研究に役立つ情報を周知したい」ときなど、気軽にご活用ください。
【担当:URA室】
研究倫理
動物実験を行う方は、動物実験講習会の受講と動物実験計画書の申請が必要です。
【担当:《施設の利用や実験について》病態モデル先端医学研究センター
《申請システムの利用について》研究支援課】
研究倫理
組換えDNA実験を行う方は、システム登録および組換えDNA実験計画書の申請が必要です。
【担当:研究支援課】
研究倫理
臨床研究法の対象となる研究は、臨床研究審査委員会にて審査される必要があります。委員会に関する情報や申請システムはこちらからご確認ください。
【担当:臨床研究審査委員会事務局】
研究倫理
「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」の対象となる研究(ヒトゲノム研究を含む)は、医学研究倫理審査委員会で審査される必要があります。委員会に関する情報や申請システムはこちらからご確認ください。
【担当:医学研究倫理審査委員会事務局】
研究倫理
「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」及び「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」において、研究関連教育の実施が義務づけられました。本学では、これらに基づき、研究活動を行う教職員を対象にAPRIN eラーニングプログラムを5年ごとに受講することを定めています。
【担当:研究支援課】
研究倫理
「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」、「研究活動における不正行為への対応等に関するガイドライン」及び「臨床研究法」において、研究関連教育の実施が定められています。本学では、研究関連教育の一環として、毎年度研究倫理セミナーおよびコンプライアンスセミナーを受講することを定めています。
【担当:研究支援課】
外部資金獲得
各研究費の公募情報一覧
【担当:研究費管理課】
外部資金獲得
科研費の採択実績が豊富な先生や、審査員経験のある先生方から、直接アドバイスを受けることができる制度です。
【担当:研究費管理課】
外部資金獲得
採択者の研究計画調書を閲覧できる制度です。
【担当:研究費管理課】
学内助成
本学では、学内の競争的資金である「藤田医科大学教員研究助成費」の公募を年に一度行い、採択された課題(申請)に対して助成する制度を実施しています。
【担当:研究費管理課】
学術情報検索
開館時間:月~金 8:45~22:00 土 8:45~17:00
【担当:図書館】
雑誌の評価を調べる
雑誌の評価を確認するために役立つツールを導入しています。インパクトファクターを確認することができます。
【担当:《利用方法》図書館
《論文掲載料補助申請》「論文の執筆投稿/APCの割引・免除」の項目をご参照ください。】
雑誌の評価を調べる
信頼性の高い学術誌のリストです。Cabells社の専門家が選定した13,000以上のジャーナルについて、書誌情報、指標、投稿手順、採択率などデータを網羅しており、質の高いジャーナルの選定に活用できます。
【担当:URA室】
雑誌の評価を調べる
ハゲタカジャーナルを網羅的に収載したブラックリストである Cabells Predatory Reportsが本学に導入されました。本学の教職員・学生であれば利用いただけます。
【担当:URA室】
雑誌の評価を調べる
「ハゲタカ雑誌(ジャーナル)」とは、学術出版を装って論文掲載料で儲けることのみを目的とした低品質な悪徳ジャーナルのことです。本セミナーでは、ハゲタカ雑誌を網羅的に収載したブラックリストであるCabells Predatory Reportsの利活用について解説しています。
【担当:URA室】
データ解析ソフトウェア
MATLAB は、数値解析やデータ解析、機械学習など、研究で幅広く利用されているプログラミング環境です。画像処理・信号処理・統計解析など、多様な研究分野で活用できます。本学では、教職員であればどなたでも利用できます。詳しい利用方法は担当部署へお問い合わせください。
【担当:医学情報教育推進室】
APCの割引・免除
本学の教員は、インパクトファクター1.0以上の学術誌に研究論文が掲載された場合、IFに応じた補助金を申請できます。(リンク先「6.各種手続き書類>研究論文補助金申請書」参照)
【担当:所属ごとの申請先へお問い合わせください。医学部総務課/医療科学部・保健衛生学部教学課/研究支援課】
APCの割引・免除
本学の契約・購読状況に応じて、所定のジャーナルまたは出版社では、APC免除・割引の制度が利用できます。
【担当:図書館】
APCの割引・免除
本学に所属する研究者は、Wiley社のジャーナルでは所定の手続きを行うことでAPC負担額が割引されます。本セミナーでは、Wileyのシステム上においてAPC割引申請を行うための手順等について解説しています。
【担当:URA室】
英語論文執筆
Neuron誌のシニアエディターを務めた経歴を有する教員が、トップジャーナル投稿のための論文作成を指導します。
【担当:URA室】
学内サービス
ポスターの原稿と制作依頼書をビジュアルセンターへ提出してください。
【担当:法人本部広報部ビジュアルセンター】
学内サービス
学園マーク、学園推奨レターヘッド、パワーポイントテンプレート等の写真、素材を教職員専用ポータルサイトよりダウンロードできます。
【担当:法人本部広報部】
広報
教職員が報道機関より取材を受ける場合、事前に必ず広報部を通じて学長(病院長)への届出が必要となります。
【担当:法人本部広報部】
広報
国内メディア向けに成果を発信したい方は、広報部へご一報ください。発表時期やアプローチ方法を打ち合わせ、原稿を作成していきます。
【担当:法人本部広報部】
広報
本学のユニークな論文について、国際プレスリリースの支援を行います。オルトメトリクスを高めることで、将来の論文の被引用数が高まることが期待されます。ぜひ目玉論文をご紹介ください。
【担当:URA室】
イベント
THE Asia University Summit開催記念として始まった「フジタEXPO」は、特別講演、学術発表、市民公開講座、オープンキャンパス、学園祭などの総合イベントです。研究者は、藤田医学会学術大会または研究部門成果発表会にて発表の機会があります。発表実績は教員助成費の配分に考慮されます。
【担当:《藤田医学会学術大会》医学会事務局 《研究部門成果発表会》研究支援課
《市民公開講座》地域連携教育推進センター 《オープンキャンパス》アドミッションセンター】
橋渡し研究
橋渡し研究、臨床研究を立案・実施する際に生じる様々な問題や課題等に対し、専門のプロジェクトマネジャーやアドバイザーが幅広く相談に応じます。
【担当:橋渡し研究統括本部(問い合わせフォームよりご連絡ください)】
産官学連携
契約、知財、安全輸出保障管理、シーズニーズマッチングに関する事業に対応しています。
【担当:産官学連携推進センター】
スタートアップ
本学の先端医療技術の社会実装を目的として、本学発ベンチャーの起業支援、契約・知財マネジメント、JST GAPファンドを含む研究予算申請・運営支援、学内起業環境整備、㈱フジタ・イノベーション・キャピタルとの連携活動などを実施しています。
【担当:スタートアップ推進センター(2026年4月1日~)】
医工連携
患者・研究に向き合う中で生まれる「こんな装置ができるのかな?」というアイデアを具現化し、医工学的な見地から社会実装に向けた道筋を専門家が提案します。
【担当:医工学社会共創センター】
マッチング
分野や職位を問わず、研究成果や取り組みを学内で広く共有し、学内研究者のマッチングや産学連携、共同研究のきっかけを生み出すことを目的としています。発表実績は教員助成費の配分に考慮されます。
【担当:URA室】
交流会
お茶を片手に、分野や部局を超えたカジュアルな交流を楽しみませんか?研究者の学内交流の基盤のひとつとして、隔月開催しています。開催情報はf-infoでお知らせいたします。
【担当:URA室】
アントレプレナーシップ教育
当センターでは、小学生から社会人まで横断したキャリアデザイン・アントレプレナーシップ教育に取り組んでいます。 医療知識に自らの夢やアイデアを注ぎ、 自身も社会も豊かにする、新たなビジネス創出やキャリア形成ができる人材育成を目的としています。
【担当:キャリア教育センター】
子育て支援
保育所利用案内
【担当:法人本部人事部厚生課】
子育て支援
子育てをする研究者・医療者のインタビューや過去のセミナー情報をご覧いただけます。
【担当:SDGs推進課】
女性支援
女性医師・女性研究者の働きやすさ向上のための活動を行っています。専用サロンやマタニティ白衣貸出サービスのご案内、講演会のお知らせを掲載しています。
【担当:医学部 臨床総合医学 稲熊容子先生/脳神経内科学 島さゆり先生】
介護支援
教職員は、要介護状態にある対象家族の介護やお世話をするために関係する制度を利用することができます。
【担当:勤務地によって相談窓口が異なります。案内を参照のうえお問い合わせください。】
介護支援
「相談窓口への相談」や「介護サービスの利用」前後のお困りごとについて相談することができます。
【担当:地域包括ケア中核センター】
障がい者支援
当学園では、法人本部・大学・病院など様々な部門で障がいのある方が活躍しています。
【担当:法人本部人事部】
障がい者支援
藤田医科大学では、障がいのある学生の修学及び学生生活に関する相談に応じ、他の学生と平等に教育を受ける機会の提供を支援しています。支援を希望される在学生の方は、学生支援課までお問合せください。
【担当:学生支援課】
外国人支援
留学生向けに渡航前後の手続きやキャンパスライフの情報を案内しています。
【担当:国際交流センター】
学内サービス
多目的トイレ、エレベーター、スロープなどの設備を案内しています。
【担当:SDGs推進課】
学内サービス
どなたでも安心してご利用いただける多目的スペースです。「授乳」「お祈り」「性的マイノリティの方の更衣」など、さまざまなニーズに対応できるよう配慮された環境を整えています。プライバシーを重視した鍵付きの落ち着いた空間で、安心して自分の時間を過ごすことができます。
【担当:SDGs推進課】
学内窓口
学内・学外の研究者の先生方が橋渡し研究、臨床研究を立案・実施する際に生じる様々な問題や課題等に対し、専門のアドバイザーが幅広く相談に応じています。
【担当:橋渡し研究統括本部(サイト内の申込フォームよりお問い合わせください)】
学内窓口
オープンファシリティセンターでは、学内の研究者、大学院生、研究補助員などを対象に、研究技術、解析技術などに関する相談窓口を開設しています。まず、相談窓口担当者が相談内容をお聞きし、ご回答いたします。また、直接、各解析室の教員に研究の相談をすることも可能です。ぜひご活用ください。
【担当:サイト内の代表窓口または各解析室の担当者へお問い合わせください】
学内窓口
健康管理部の心理相談員が対応します。まずは電話にて面談日をご予約ください。
【担当:健康管理部】
学内窓口
学生が抱える様々な問題の相談に対応しています。まずは電話かメールで相談日時をご予約ください。
【担当:学生支援課】
学内窓口
メールによる相談受付を行っています。人間関係や仕事上の悩みなどハラスメント以外の相談も受け付けています。
【担当:職員相談室】
外部機関窓口
学内では話しづらいなどのハラスメントの相談は学外の窓口でも受け付けています。電話かWEBにてご相談ください。
【担当:ティーペック株式会社】
外部機関窓口
セクハラやパワハラ、家庭内暴力、体罰やいじめ、インターネットでの誹謗中傷、差別など、「自分の悩みは人権侵害かも?」と思ったら、一人で悩まず、気軽にご相談ください。(相談無料)
【担当:法務省人権擁護局調査救済課】
外部機関窓口
愛知県内の各種相談窓口を御案内しています。
【担当:愛知県 医務課 こころの健康推進室こころの健康推進グループ】
外部機関窓口
名古屋市や他の行政機関が行っている各種相談窓口を紹介しています。
【担当:名古屋市役所】
外部機関窓口
法律相談、人権相談、行政相談、司法書士相談、一般相談を受け付けています。
【担当:豊明市秘書広報課】
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