プログラム開催レポート
第5回 2027年2月
IN PREPARATION
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参加者(参加自治体)の声(アンケート結果より一部抜粋)
PENDING EXECUTION
参加者(成果報告会聴講者)の声(アンケート結果より一部抜粋)
PENDING EXECUTION
第4回 2026年12月22日(火)、24日(木)
IN PREPARATION
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参加者の声(事後レビューから一部抜粋)
PENDING EXECUTION
第3回 2026年11月5日(木)、10日(火)
IN PREPARATION
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参加者の声(事後レビューから一部抜粋)
PENDING EXECUTION
第2回 2026年9月25日(金)、29日(火)
IN PREPARATION
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参加者の声(事後レビューから一部抜粋)
PENDING EXECUTION
第1回 2026年7月28日(火)、30日(木)
日時:2026年7月28日(火)、30日(木)
会場:オンライン
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会場:オンライン
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参加者の声(事後レビューから一部抜粋)
PENDING EXECUTION
キックオフ 2026年7月2日(木)
日時:2026年7月2日(木) 9:30ー17:00
会場:オンライン
プログラム:開講式
主催者挨拶 都築晃氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
出水邦宏氏(厚生労働省 東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課 課長)
講義「これからの社会と公共 基礎自治体を中心に」
亀井善太郎氏(PHP総研)
ダイアローグ
コミュニティビルディング
グループワーク「わがまちの課題を検討する」
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会場:オンライン
プログラム:開講式
主催者挨拶 都築晃氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
出水邦宏氏(厚生労働省 東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課 課長)
講義「これからの社会と公共 基礎自治体を中心に」
亀井善太郎氏(PHP総研)
ダイアローグ
コミュニティビルディング
グループワーク「わがまちの課題を検討する」
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1)開講式
主催者挨拶 :都築晃 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
出水邦宏 氏(厚生労働省 東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課 課長)
本プログラムは藤田医科大学が東海北陸厚生局のご理解ご協力を得てご指導いただき実施している。主催者挨拶として都築 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)、出水 氏(東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課)より開講の挨拶があった。
主催者挨拶 :都築晃 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
出水邦宏 氏(厚生労働省 東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課 課長)
本プログラムは藤田医科大学が東海北陸厚生局のご理解ご協力を得てご指導いただき実施している。主催者挨拶として都築 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)、出水 氏(東海北陸厚生局 地域包括ケア推進課)より開講の挨拶があった。
2)講義「これからの社会と公共 基礎自治体における展開を中心に」
講師:亀井善太郎 氏(PHP総研)
昨年度は第1回に開催していた講義を前倒してキックオフから実施した。
「仕事の手応えを感じとれているか?」
そう問われたら、「感じている」「感じていない」「わからない」…各々どう感じるだろうか。また、それは十分か。
感じ取れている場合は自分の頑張りに対してはどれぐらいに感じているか。誰からどのように伝えられたり示されたりしたらどう変わるだろうか。忙しさの中で忘れられている「そもそもの〇〇」を見返して課題を発見し、解決方法を探ることがこのプログラムの根底である。
本題にある「公共」というのは「行政」ということではなく、「みんなにとって良いこと」を指す。行政で行っている事業そのものだけでなく、自身が行なっている作業について互いに支え合い志を保ちながら進めていくことが大切であることが伝えられた。
支え合うためにどうするか。チームを育て、自分も前に進むためにはどうするか。その考え方やポイントについいて示唆があった。
講師:亀井善太郎 氏(PHP総研)
昨年度は第1回に開催していた講義を前倒してキックオフから実施した。
「仕事の手応えを感じとれているか?」
そう問われたら、「感じている」「感じていない」「わからない」…各々どう感じるだろうか。また、それは十分か。
感じ取れている場合は自分の頑張りに対してはどれぐらいに感じているか。誰からどのように伝えられたり示されたりしたらどう変わるだろうか。忙しさの中で忘れられている「そもそもの〇〇」を見返して課題を発見し、解決方法を探ることがこのプログラムの根底である。
本題にある「公共」というのは「行政」ということではなく、「みんなにとって良いこと」を指す。行政で行っている事業そのものだけでなく、自身が行なっている作業について互いに支え合い志を保ちながら進めていくことが大切であることが伝えられた。
支え合うためにどうするか。チームを育て、自分も前に進むためにはどうするか。その考え方やポイントについいて示唆があった。
3)グループワーク「ダイアローグ(対話)」
4)グループワーク「わがまちの課題を検討する」
担当メンター
A:都築晃 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)、池田寛 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
B:三原岳 氏(ニッセイ基礎研究所)、松本小牧 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
C:亀井善太郎 氏(PHP総研)、高橋拓朗 氏(MOXY Consulting)
担当パートナー
A:銘苅尚子 氏(東海北陸厚生局地域包括ケア推進課)、野々山紗矢果 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
B:坂上遼 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
C:竹田哲規 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
参加市町村振り分け
A:岐南町、田原市、瀬戸市、姫路市
B:北斗市、あま町、松本市、尾張旭市、南城市
C:珠洲市、恵那市、粟島浦町、市原町、前橋市
エントリーシートの内容および事前状況把握シートをもとに、参加のきっかけや、今取り組んでいること、問題意識などを共有し、メンターからの問いかけにより潜在的な問題意識を言語化するように働きかけた。
4)グループワーク「わがまちの課題を検討する」
担当メンター
A:都築晃 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)、池田寛 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
B:三原岳 氏(ニッセイ基礎研究所)、松本小牧 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
C:亀井善太郎 氏(PHP総研)、高橋拓朗 氏(MOXY Consulting)
担当パートナー
A:銘苅尚子 氏(東海北陸厚生局地域包括ケア推進課)、野々山紗矢果 氏(藤田医科大学地域包括ケア中核センター)
B:坂上遼 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
C:竹田哲規 氏(豊明市市民生活部共生社会課)
参加市町村振り分け
A:岐南町、田原市、瀬戸市、姫路市
B:北斗市、あま町、松本市、尾張旭市、南城市
C:珠洲市、恵那市、粟島浦町、市原町、前橋市
エントリーシートの内容および事前状況把握シートをもとに、参加のきっかけや、今取り組んでいること、問題意識などを共有し、メンターからの問いかけにより潜在的な問題意識を言語化するように働きかけた。
参加者の声(事後レビューから一部抜粋)
1)午前の講義(「これからの社会と公共」)で新たにどんな学びや気づきが得られましたか?
感じたこと、気づいたこと、学びとなったこと等、印象に残ったキーワードを交えて記載してください。
○幸せのつまずきが、幸せを連想できない状態という言葉も印象的です。日々新たに自分のことを育てることができるように心がけたいと思います。
○難しいことに取り組んでいる仕事だからこそ、何が大切なのか、何のためにやっているのかをチームできちんと時間をとって考えることが大切だということに改めてきづきました。
○一気に話をきいたので、まだ整理しきれていない部分がたくさんありますが、松本さんのように何回か講義を聞いて、自分の中で気づきをしていきたいと思います。
○地域包括ケアにおいて大切なのは、制度や事業を進めることそのものではなく、地域で暮らす一人ひとりが、どこで「つまずき」、どのような暮らしを取り戻したいのかを丁寧に捉えることだと感じました。
○「支援する側にとっては何度もあることだが、当事者にとっては初めてのこと」という言葉は、頭では理解しているつもりでしたが、改めて聞くことでハッとしました。こちらは業務として淡々と対応してしまいがちですが、相手にとっては初めてのことで不安でいっぱいかもしれない・・・相手の悩みや不安をしっかりと受け止めることで、本当の意味で「支える」を実践したいと感じました。
○市役所と地域包括支援センターがピラミッドではなく、広場のチーム作りを行う気持ちになっていただけたら、当市はもっと地域の方に温かい街になると思います。
○上下関係を排除して三角形を作るというところがなるほど!と思いました。
○チームで補い合う。支援する人同士も支える。
○役所は「書きことば」住民との対話は「話しことば」そして、ことばにならない想い(心の声(ことば))、限られた分量で人々の思いをテキスト化することの重要さに気づく。
○相談者は幸せが崩れたときに来るということを意識的にし、講師が話していたように無条件の尊重の姿勢を大切にしたいと思った。
1)午前の講義(「これからの社会と公共」)で新たにどんな学びや気づきが得られましたか?
感じたこと、気づいたこと、学びとなったこと等、印象に残ったキーワードを交えて記載してください。
○幸せのつまずきが、幸せを連想できない状態という言葉も印象的です。日々新たに自分のことを育てることができるように心がけたいと思います。
○難しいことに取り組んでいる仕事だからこそ、何が大切なのか、何のためにやっているのかをチームできちんと時間をとって考えることが大切だということに改めてきづきました。
○一気に話をきいたので、まだ整理しきれていない部分がたくさんありますが、松本さんのように何回か講義を聞いて、自分の中で気づきをしていきたいと思います。
○地域包括ケアにおいて大切なのは、制度や事業を進めることそのものではなく、地域で暮らす一人ひとりが、どこで「つまずき」、どのような暮らしを取り戻したいのかを丁寧に捉えることだと感じました。
○「支援する側にとっては何度もあることだが、当事者にとっては初めてのこと」という言葉は、頭では理解しているつもりでしたが、改めて聞くことでハッとしました。こちらは業務として淡々と対応してしまいがちですが、相手にとっては初めてのことで不安でいっぱいかもしれない・・・相手の悩みや不安をしっかりと受け止めることで、本当の意味で「支える」を実践したいと感じました。
○市役所と地域包括支援センターがピラミッドではなく、広場のチーム作りを行う気持ちになっていただけたら、当市はもっと地域の方に温かい街になると思います。
○上下関係を排除して三角形を作るというところがなるほど!と思いました。
○チームで補い合う。支援する人同士も支える。
○役所は「書きことば」住民との対話は「話しことば」そして、ことばにならない想い(心の声(ことば))、限られた分量で人々の思いをテキスト化することの重要さに気づく。
○相談者は幸せが崩れたときに来るということを意識的にし、講師が話していたように無条件の尊重の姿勢を大切にしたいと思った。
2)わがまちについてメンターと話をしてみて(午後)、どんな印象を持ちましたか?
感じたこと、気づいたこと、学びとなったこと等、印象に残ったキーワードを交えて記載してください。
○今回の短い時間だけでも、関係課・関係機関の困っていること、解決したい悩み、期待感を感じることができた。
○どうしても制度の狭間にいる方は押し付け合いになってしまうので、支援できるような体制ができればいいなと思います。地域づくりは永遠の課題と思います。
○他市の発表はすべて参考になりました。
○基本的なことではありますが、一緒に取り組める仲間をつくることが最も重要で、最も難しい部分でもあると思いました。
○メンターと様々な立場の職員が話をすることで、それぞれの考えや想いを共有できることが良いと思う。
○相手を非難せず、いろんな切り口で質問をして、相手の理解を深堀させていく手法がとても印象的だった。
○細かい視点から問いかけや言葉を投げかけていただいたことで、自分の中で漠然としていたモヤモヤが少しずつ言語化されていく感覚がありました。自分では気付いていなかった思いや疑問を自然に引き出していただき、「自分はこんなことに引っかかっていたのか」と、改めてハッとさせられる場面が何度もありました。
○自分の自治体の悩みや考えを聞き、それに対するメンターの視点が自分にはないことも多く、気づくことが多かったです。また他自治体の悩みから自分たちと同じようなこともあれば、違うこともあるため、考えるきっかけになりました。
○具体的に、次のステップに向けて行うべきことが明確になりました。
○完璧を求めるのではなく、今できていること、問題が起こる頻度などを検証し、できる範囲でレベルアップするという視点に気づいた。
感じたこと、気づいたこと、学びとなったこと等、印象に残ったキーワードを交えて記載してください。
○今回の短い時間だけでも、関係課・関係機関の困っていること、解決したい悩み、期待感を感じることができた。
○どうしても制度の狭間にいる方は押し付け合いになってしまうので、支援できるような体制ができればいいなと思います。地域づくりは永遠の課題と思います。
○他市の発表はすべて参考になりました。
○基本的なことではありますが、一緒に取り組める仲間をつくることが最も重要で、最も難しい部分でもあると思いました。
○メンターと様々な立場の職員が話をすることで、それぞれの考えや想いを共有できることが良いと思う。
○相手を非難せず、いろんな切り口で質問をして、相手の理解を深堀させていく手法がとても印象的だった。
○細かい視点から問いかけや言葉を投げかけていただいたことで、自分の中で漠然としていたモヤモヤが少しずつ言語化されていく感覚がありました。自分では気付いていなかった思いや疑問を自然に引き出していただき、「自分はこんなことに引っかかっていたのか」と、改めてハッとさせられる場面が何度もありました。
○自分の自治体の悩みや考えを聞き、それに対するメンターの視点が自分にはないことも多く、気づくことが多かったです。また他自治体の悩みから自分たちと同じようなこともあれば、違うこともあるため、考えるきっかけになりました。
○具体的に、次のステップに向けて行うべきことが明確になりました。
○完璧を求めるのではなく、今できていること、問題が起こる頻度などを検証し、できる範囲でレベルアップするという視点に気づいた。
3)今後検討しようとするテーマやわがまちの課題について、迷っていることモヤモヤしている点を教えてください。
○重層で、よく孤立予防っていいますが、地域の中で孤立している方は、性格的にむずかしい方だったり、専門職が関わらないと危険という方もいます。その方たちの居場所や繋がりづくりって、どうしたらいいのでしょうか。どこまでやっていったらいいのでしょうか。
○C型のモデル事業を始めていくことで、他の事業がどのように変化していくのかが、まだ私には見えていません。全体像を図式化するなどして見える化し、この先の見通しを立てたいです。
○課題が多い為、まずは現状を確認したいと思います。
○市役所内の縦割り行政
○やはり、現場では「どこが音頭をとってくれるの?」が重要と思っていると思います。まずは、何を整理していけば、課題が皆で共有できるのか心配です。
○チームでものさしを共有するための話し合いが必要であるが、メンバーそれぞれの事情により十分な話し合いの時間が取れるかが不安である。まずはそれが課題である。
○どのような状態になるのがゴールなのかのイメージを持てていない。
○これから重層が本格始動しますが、先行して行った自治体の失敗例(例えば、名前だけの重層会議等々)のように、関係各所とうまく連携ができるのか?という不安がないわけではない… 困りごとの投げ込み寺(なんでも屋さんの「社協へ」…)とならないか…
○アジャイルの結果をいかに介護保険事業計画に反映できるかが不透明
○行政と包括の温度差があります。
○重層で、よく孤立予防っていいますが、地域の中で孤立している方は、性格的にむずかしい方だったり、専門職が関わらないと危険という方もいます。その方たちの居場所や繋がりづくりって、どうしたらいいのでしょうか。どこまでやっていったらいいのでしょうか。
○C型のモデル事業を始めていくことで、他の事業がどのように変化していくのかが、まだ私には見えていません。全体像を図式化するなどして見える化し、この先の見通しを立てたいです。
○課題が多い為、まずは現状を確認したいと思います。
○市役所内の縦割り行政
○やはり、現場では「どこが音頭をとってくれるの?」が重要と思っていると思います。まずは、何を整理していけば、課題が皆で共有できるのか心配です。
○チームでものさしを共有するための話し合いが必要であるが、メンバーそれぞれの事情により十分な話し合いの時間が取れるかが不安である。まずはそれが課題である。
○どのような状態になるのがゴールなのかのイメージを持てていない。
○これから重層が本格始動しますが、先行して行った自治体の失敗例(例えば、名前だけの重層会議等々)のように、関係各所とうまく連携ができるのか?という不安がないわけではない… 困りごとの投げ込み寺(なんでも屋さんの「社協へ」…)とならないか…
○アジャイルの結果をいかに介護保険事業計画に反映できるかが不透明
○行政と包括の温度差があります。
4)次回(第1回)までにどんなことをまでにどんなことをやってみたいと思いますか?
あなた個人の考えを聞かせてください。
○対象となる状態、年齢など、確認したい。
○行政と話し合って、包括の意向も組んでほしい。
○つなぎ先としてつなげられてはみたものの、対応に困った事例を調べてみたいと思いました
○検討資料をチームで作成する中で、チームメンバーそれぞれの個性や特徴を把握していきたい。
○他部署の業務や重層の内容について学ぶこと。
○自身の業務にどのように生かせるのか考えたい
○今回のキックオフミーティングについて、他メンバーと共有します。
○改めて自分のセクションの強みを確認しそれをうまく連携させていくにはどうすればいいか考えたいです。
○まずはチームでの話し合いの時間を作ること。共通するものさしを作ること。
○まずはキックオフの内容を課内に共有し、それぞれが感じてもらうことを行いたい。
あなた個人の考えを聞かせてください。
○対象となる状態、年齢など、確認したい。
○行政と話し合って、包括の意向も組んでほしい。
○つなぎ先としてつなげられてはみたものの、対応に困った事例を調べてみたいと思いました
○検討資料をチームで作成する中で、チームメンバーそれぞれの個性や特徴を把握していきたい。
○他部署の業務や重層の内容について学ぶこと。
○自身の業務にどのように生かせるのか考えたい
○今回のキックオフミーティングについて、他メンバーと共有します。
○改めて自分のセクションの強みを確認しそれをうまく連携させていくにはどうすればいいか考えたいです。
○まずはチームでの話し合いの時間を作ること。共通するものさしを作ること。
○まずはキックオフの内容を課内に共有し、それぞれが感じてもらうことを行いたい。
5)参加チーム運営について心配なこと、不安なことがあれば率直に教えてください(メンバーの温度感、意見の相違等)
○年齢や役職も異なるため、意見の相違も想定される中、前進できるか。
○うまく言ってるような発言がありましたが、本当にそうなのか?年齢だけで、高齢部門でやって欲しいと言われる場面を数多くみてきたので、きちんと課題として出し合って話し合っていけるのか。このまま社交辞令的な発言で進めていってしまうのか心配です。
○メンバーが想定より多くなり、まとまりがついていくのか。
○心配なことはないのですが、お互いに理解や納得できるよう話合えるように、と思っています。
○マンパワー不足による業務量の多さ
○大きな組織であるため、落とし所を決めるにも意見のバラつきがある。
○メンバーの温度差があり、温度の低い人の士気を高めるには、「じぶんごと」として考えてもらえるように持っていくにはどうしたらできるか悩みどころです。
○あまり正直に気持ちを吐き出すと、角が立って、いい関係でなくなる気がします。
○関係者が多く、同じ熱量で参加してもらえないと思うので、そこをどのようにフォローしていけるかが心配です。
○最初は緊張しましたが、話しやすい場づくりをして頂いていると感じました。
○年齢や役職も異なるため、意見の相違も想定される中、前進できるか。
○うまく言ってるような発言がありましたが、本当にそうなのか?年齢だけで、高齢部門でやって欲しいと言われる場面を数多くみてきたので、きちんと課題として出し合って話し合っていけるのか。このまま社交辞令的な発言で進めていってしまうのか心配です。
○メンバーが想定より多くなり、まとまりがついていくのか。
○心配なことはないのですが、お互いに理解や納得できるよう話合えるように、と思っています。
○マンパワー不足による業務量の多さ
○大きな組織であるため、落とし所を決めるにも意見のバラつきがある。
○メンバーの温度差があり、温度の低い人の士気を高めるには、「じぶんごと」として考えてもらえるように持っていくにはどうしたらできるか悩みどころです。
○あまり正直に気持ちを吐き出すと、角が立って、いい関係でなくなる気がします。
○関係者が多く、同じ熱量で参加してもらえないと思うので、そこをどのようにフォローしていけるかが心配です。
○最初は緊張しましたが、話しやすい場づくりをして頂いていると感じました。
6)本プログラムの参加にあたり、楽しみにしていることや、不安なことを教えてください。
○プログラム修了時には、知識や学びをしっかり自身のスキルにして、わがまちに貢献できるような支援者になっていたい。
○他市町村の状況も知れることが楽しみ
○当市の地域づくりがどう進んでいくか楽しみにしています。
○自分が今まで経験したことや感じていることをチーム内でディスカッション出来ればと思っています。ただ、このような機会は初めてでチーム内で話ができるか不安があるのも事実です。
○本市事務局のミッションが進行しやすいよう協力できれば良いと思います。不安なのは板挟みです。
○他の自治体の方の取り組みを聞く事が楽しみです。
○半年間続けることができるか?途中でリタイアしたとしても、ゼロではないと思う。また、そこから積み重ねればよい。
○うまく事業が開始できるといいなあとドキドキしています。
○他の自治体の意見(悩み等)も聞けるのが楽しみ
○他市町とは規模の大きさは全く違うが、取り組みの様子を知れたり、意見交換ができること、交流ができるところ。
○プログラム修了時には、知識や学びをしっかり自身のスキルにして、わがまちに貢献できるような支援者になっていたい。
○他市町村の状況も知れることが楽しみ
○当市の地域づくりがどう進んでいくか楽しみにしています。
○自分が今まで経験したことや感じていることをチーム内でディスカッション出来ればと思っています。ただ、このような機会は初めてでチーム内で話ができるか不安があるのも事実です。
○本市事務局のミッションが進行しやすいよう協力できれば良いと思います。不安なのは板挟みです。
○他の自治体の方の取り組みを聞く事が楽しみです。
○半年間続けることができるか?途中でリタイアしたとしても、ゼロではないと思う。また、そこから積み重ねればよい。
○うまく事業が開始できるといいなあとドキドキしています。
○他の自治体の意見(悩み等)も聞けるのが楽しみ
○他市町とは規模の大きさは全く違うが、取り組みの様子を知れたり、意見交換ができること、交流ができるところ。
7)運営面で良かったこと、改善して欲しいことなどあれば教えてください。
○動画視聴、チャットなど大変ありがたいです。
○ほんとにありがとうございます。資料が早めに提出できるようがんばります。
○内容が濃く、一度では整理しきれない部分もあったので、復習用の動画や音声を共有していただけることはとてもありがたいです。改めて振り返りながら理解を深めたいと思います。
○メンターやパートナーを始めとするスタッフの皆様が、本来の業務があるにもかかわらず、熱意を持って本事業に取り組んでいただいていることが伝わってきて、頭が下がる思いです。こういったプログラムに慣れていないメンバーがほとんどで、メンター・パートナーの意図が汲み取れないことも多々あるかと思いますが、最後まで何卒よろしくお願いいたします。
○メンターの関心事でなく、市の課題に寄り添ったアドバイスをお願いしたい
○チームスが苦手ですが努力します。
○チームスに知っておいた方がよい情報を流してもらえて嬉しいです。
○一つ一つの問題をその都度改善しながら、リエイブルメントを進めている感じが心強く感じます。
○状況整理など細やかにしていただき、ありがとうございます。受講前は不安もありましたが、受け止めてくださる対応で安心できました。今後ともよろしくお願いします。
○こんなプログラムあるの知りませんでした。なかなか他課が集まってざっくばらんに話せる機会はないので、これを機にもっと良くなるといいなと思います。
○動画視聴、チャットなど大変ありがたいです。
○ほんとにありがとうございます。資料が早めに提出できるようがんばります。
○内容が濃く、一度では整理しきれない部分もあったので、復習用の動画や音声を共有していただけることはとてもありがたいです。改めて振り返りながら理解を深めたいと思います。
○メンターやパートナーを始めとするスタッフの皆様が、本来の業務があるにもかかわらず、熱意を持って本事業に取り組んでいただいていることが伝わってきて、頭が下がる思いです。こういったプログラムに慣れていないメンバーがほとんどで、メンター・パートナーの意図が汲み取れないことも多々あるかと思いますが、最後まで何卒よろしくお願いいたします。
○メンターの関心事でなく、市の課題に寄り添ったアドバイスをお願いしたい
○チームスが苦手ですが努力します。
○チームスに知っておいた方がよい情報を流してもらえて嬉しいです。
○一つ一つの問題をその都度改善しながら、リエイブルメントを進めている感じが心強く感じます。
○状況整理など細やかにしていただき、ありがとうございます。受講前は不安もありましたが、受け止めてくださる対応で安心できました。今後ともよろしくお願いします。
○こんなプログラムあるの知りませんでした。なかなか他課が集まってざっくばらんに話せる機会はないので、これを機にもっと良くなるといいなと思います。

