大学病院内のクリスマスデコレーション企画
看護学科1年生の有志7名が、「病院で過ごす皆様に少しでもクリスマスを感じ、明るい気持ちになっていただきたい」という想いを込めて、院内のクリスマスデコレーションを企画しました。学生が企画書を作成し、大学病院の了承を得たうえで、学生たちは準備を進めました。
サンタとトナカイが夜空を駆けるデザインを中心に、折り紙で作った星を散りばめ、画用紙で作った家の屋根には綿で雪を表現しました。さらに、5つのハートを隠した「ハートを探せ」という遊び心も加えています。
患者さんとご家族に季節の温かさを感じていただき、日々尽力されている医療スタッフへの感謝の気持ちを伝える——そんな思いを形にした、心温まる壁画が完成しました。学生たちの願いが、星のように皆様のもとへ届きますように。
サンタとトナカイが夜空を駆けるデザインを中心に、折り紙で作った星を散りばめ、画用紙で作った家の屋根には綿で雪を表現しました。さらに、5つのハートを隠した「ハートを探せ」という遊び心も加えています。
患者さんとご家族に季節の温かさを感じていただき、日々尽力されている医療スタッフへの感謝の気持ちを伝える——そんな思いを形にした、心温まる壁画が完成しました。学生たちの願いが、星のように皆様のもとへ届きますように。


