地域共生社会推進センター
Center for DE&I, Promotion of Inclusive Society

過去の新着情報

  • 2026年6月29日 地域共生農園で収穫したジャガイモが学園内保育所キッズコスモスの給食に提供されました。(当日の様子
  • 2006年6月18日 メスキュード医療安全基金贈呈式の開催について、日刊市況通信に報道されました。
  • 2026年6月17日 障害者雇用で胡蝶蘭の製作等を行う帝人ソレイユ株式会社取締役社長補佐の鈴木崇之様が来訪され、藤田医科大学の地域共生農園等の視察をされました。(当日の様子
  • 2026年6月12日 メスキュード医療安全基金より、藤田医科大学地域共生社会推進センターに対して寄付が行われ、贈呈式が開催されました。(当日の様子共英製鋼株式会社HP )
  • 2026年6月12日 学園内保育所キッズコスモスの皆さんとスマイルチームのスタッフが地域共生農園でジャガイモを収穫しました。(当日の様子
  • 2026年6月11日 愛知県歯科医師会障害者口腔ケア報告会において、「地域共生社会を支える口腔ケアと退院時指導」をテーマに講演を行いました。(関係者様専用講演資料はこちら
  • 2026年6月2日 地域共生農園で収穫した玉ねぎが藤田医科大学病院に入院する患者皆さんの昼食に提供されました。(当日の様子
  • 2026年6月2日 農林水産省 東海農政局、豊明市役所農業政策課 の皆様による地域共生農園と病院の視察がありました。当日の様子
  • 2026年6月1日 「在宅生活に移行する高齢者の個別性に即した生成AIを活用した退院時指導書の作成・普及モデル調査研究」事業が、5月29日付で厚生労働省令和8年度老人保健健康増進等事業に採択されました。
  • 2026年5月26日 タイ・コンケン大学の教職員、学生19名に対し、日本の高齢者医療改革の軌跡について講義を行いました。A lecture was delivered on “Key Milestones of Japan’s Health and Social Care Reform” to professors, healthcare professionals, and students from Khon Kaen University, Thailand, on May 26, 2026.(当日の様子
  • 2026年5月19日 学園内保育所キッズコスモスの皆さんとスマイルチームのスタッフが地域共生農園で玉ねぎを収穫しました。(当日の様子
  • 2026年5月16日 大学院医学研究科病院経営学・管理学専攻専門職学位課程において、「地域共生社会と医療の再設計 — 誰も取り残さない病院の形 —」をテーマに、堀江センター長が講義を行いました。講義では、「医療が変われば、患者も変わる」という視点から、退院後の生活の可視化や、地域社会との関わりを意識した医療機関の取組みについて、学生とともに考察しました。(写真1写真2
  • 2026年5月14-15日 アジア福祉教育財団でアジア公務員を対象としたフォーラムが開催され、講演、討議を行いました。An "International Discussion Forum" on "Disaster Preparedness and Inclusive Society" for Asian Public Officials was held by FWEAP. (当日の様子
  • 2026年4月24日地域共生農園でスマイルチームスタッフが玉ねぎを収穫しました。
  • 2026年422日 学園内保育所キッズコスモの皆さんが地域共生農園でヒマワリを植えました
  • 2026年4月20日 社会保障の専門誌『週刊社会保障』に「試練の先の銀メダル」の寄稿が掲載されました。
  • 2026年4月8日 令和7年度厚生労働省老人保健健康増進等事業「高齢者基金な在宅生活復帰支援、効果的な地域を含むケアの推進及び医療関係職の働き方改革を目的とした生成AIを用いた退院時指導書普及モデル調査研究事業」報告書を公開しました。 【詳細はこちら
  • 2026年3月11日続いて12月23日に収穫したジャガイモのうち保管していた約20kgを種イモとして、スマイルチームスタッフが中心となって植付けを行いました。 収穫したジャガイモの大半は、今年1月に病院に入院している患者の皆様の食事に提供されています。
  • 2026年2月27日 地域共生社会推進センター地域共生 UPDATE!VOL.11 が掲載されました。
  • 2026年2月22日 NPO法人創シーズ主催、藤田医科大学地域共生社会推進センター共催の「地域共生親善サッカー大会」が総合フジタグラウンドで開催されました。(開催チラシ当日の様子
  • 2026年1月26日 社会保障の専門誌『週刊社会保障』に「ほどほどで、明日も楽しみ大相撲 玉鷲関」の寄稿が掲載されました。
  • 2026年1月26日 地域共生の実践を行った愛知県長久手市の「たいようの杜」を視察しまし
  • 2026年1月26日 身体障害者の日常生活動作をサポートする介助犬を育成する愛知県長久手市の社会福祉法人 日本介助犬協会の「介助犬総合訓練センター シンシアの丘」を視察しまし
  • 2026年1月22日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.10 が掲載されました。
  • 2026年1月19日 JICA課題別研修「地域における高齢者包摂の推進」一回目(研修員18名)が藤田医科大学を訪問しました。 「JICA知識共創プログラム2026」が藤田保健衛生大学で開催されました(当日の様子
  • 2026年1月13日地域共生農園で収穫したジャガイモが藤田医科大学病院に入院する患者の皆さんの昼食に提供されました
  • 2025年12月23日 スマイルチームスタッフ、たくさんの応援の皆さん登壇の収穫(ジャガイモ)を行いました。(当日の様子
  • 2025年12月22日 地域共生社会推進センター地域共生 UPDATE!VOL.9が掲載されました。  
  • 2025年12月16日 愛知県古瀬陽子副知事による地域共生農園視察、スマイルチーム検討視察がありました
  • 2025年12月14日 日本農福連携学会が設立されました。(会長に選ばれた吉田行郷先生〔千葉大学園芸学部教授〕によるFacebook投稿https://www.facebook.com/share/p/1AAt6pSHLe/?mibextid=WC7FNe 
  • 2025年11月22日「自然栽培パーティー全国フォーラム in 豊田市」に参加し、藤田学園の農福連携の取り組みを紹介しました。(当日の様子
  • 2025年11月21日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.8 が掲載されました。
  • 20251120日聴覚障害者の国際スポーツ大会「東京デフリンピック」の男子ハンマー投げで、101日に 講演・講演をいただいた石田考察正選手が素晴らしく、銅メダルを獲得しました
  • 2025年10月27日~11月2日 ケーブルテレビCCNetの地域密着番組Cステーション豊明で「障がい者一般就労に向けた豊明市と藤田医科大が連携」について放送されました。
  • 2025年10月25日「藤田医科大学学園祭 × あいち農福連携マルシェ」が開催されました。(当日の様子
  • 2025年10月24日、愛知県より、12月7日に開催される「あいち農福連携マルシェ」メインイベントについてのお知らせがなりました。
  • 2025年10月22日 農福連携マルシェを運営する自然栽培パーティより、11月22日に開催される「自然栽培全国パーティフォーラム in 豊田市」についての告知がなされまし
  • 2025年10月22日 「学園祭×あいち農福連携マルシェ」の開催情報が、東海農政局HPに掲載されました。
  • 2025年10月22日 「学園祭 × あいち農福連携マルシェ」の開催情報が、ノウフクWEBに掲載されました。
  • 2025年10月20日 社会保障の専門誌『週刊社会保障』に「デフリンピックとコミュニケーション」の寄稿が掲載されました。
  • 2025年10月21日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.7 が掲載されました。
  • 2025年10月14日 「藤田医科大学学園祭 × あいち農福連携マルシェ」の出店者情報を更新しました。 詳細はこちら
  • 2025年10月4日 読売新聞に「デフ東京「金メダル取る」ハンマー投げ石田選手、藤田医大で講義」が掲載され、看護学科1年生の学生2名のネームコメントが頂きました。
  • 2025年10月1日 デフリンピック金メダル 石田考察正選手による看護学科1年生に対する特別講義が行われました。(特別講義の様子
  • 2025年10月1日 デフリンピック金メダリスト石田考察正選手による「デフリンピック金メダリストが語る目標のかなえ特別講演会が開催されました。
  • 2025年10月1日 大学女子トイレに生理用品の無料設置を始めました。(試験運用、写真
  • 2025年9月29日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.6 が掲載されました。
  • 2025年9月26日 藤田「医科大学学園祭 × あいち農福連携マルシェ」を10月25日(土)に開催します。詳細はこちら
  • 2025年9月24日、アジア開発銀行(ADB)と経済協力機構(OECD)の共催による「ADB-OECD 健康長寿と長期ケアに関する会議」(韓国ソウル市で開催)に堀江センター長が招待され、「人口の高齢化と介護保険制度についての日本の経験と予防」について講演を行いました。(写真①写真②
  • 2025年8月25日 地域共生社会推進センター 地域共生UPDATE!VOL.5 が掲載されました。
  • 2025年8月6日 日本経済新聞 私見卓見のコーナーに「地域共生社会、大学がけん引を」の寄稿が掲載されました。(地域共生社会、大学がけん引を 堀江氏 - 日本経済新聞:要登録
  • 2025年7月31日タイ政府社会開発人間安全保障省とチュラロンコン大学共催の「高齢化社会における包摂的で公平なケアシステム強化に関する国際会議とワークショップ」に堀江センター長に招待され、「ユニバーサル・カバレッジから積極的で積極的な高齢化へ:日本の政策から実践への道」について講演を行いました。(写真①写真②
  • 2025年7月20日 国際医療経済学会とインドネシア社会保障実施機関(BPJS)の「高齢者ケアシステムの課題と未来の形成に係るセッション」に堀江センター長に招待されて、「日本の高齢者ケアと持続可能性」について講演を行いました。(写真①写真②
  • 2025年7月16日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.4 が掲載されました。
  • 2025年7月10日 農福連携の先進的取り組みみを行う愛知県豊田市の「むもん農福センター」を視察しました。(写真①写真②
  • 2025年6月19日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.3 が掲載されました。
  • 2025年藤田6月18日医科大学の就労継続支援B型事業所の障害者への就労支援が中部経済新聞に掲載されました。
  • 2025年6月4日 フィリピン「St. Dominic College of Asia」学生・教職員52名に対し、日比の社会保障制度の比較、高齢化の課題と地域共生社会について講義を行いました。(写真①写真②
  • 2025年5月20日 「障害者一般就労へ豊明市と藤田学園が協力」が中日新聞ウェブに掲載されました。
  • 2025年5月19日 地域共生社会推進センター 地域共生 UPDATE!VOL.2 が掲載されました。
  • 2025年5月14日 日本福祉大学 原田正樹 学長、小松理佐子 副学長による地域共生農園を見学させていただきました。(写真①写真②
  • 2025年5月1日 若月 徹教授(防災教育センター副センター長)が地域共生社会推進センター兼務となりました。
  • 2025年4月25日 地域共生社会推進センター地域共生 UPDATE!VOL.1 が掲載されました。
  • 2025年藤田4月23日医科大学で始まった県内最初の障害者短時間就労の闘いが思いつきに掲載されました。
  • 2025年藤田4月10日医科大学で始まった県内最初の障害者の短時間就労の取り組みが朝日新聞に掲載されました。
  • 2025年4月3日大学が借用したアーカイブについて、土壌改良の現地調査を実施しました。
【過去の地域共生UPDATE!はこちら
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藤田医科大学 地域共生社会推進センター

住  所 〒470-1192 愛知県豊明市沓掛町田楽ケ窪1-98
電話番号 0562-93-2653 (平日/8:45~17:00)
E-mail: c-inclusive@fujita-hu.ac.jp
URL:https://www.fujita-hu.ac.jp/c-inclusive.html

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